
PROFILE

ハイマネージャー株式会社
■会社紹介
弊社では企業の離職を防ぎ成果を高めるため、①人事制度設計支援、②人事評価運用・マネージャー支援クラウド「HiManager提供」、③人事評価運用業務支援、④マネージャー向け研修及び伴走支援を提供しております。一気通貫で支援することで、クラウドを入れるだけで解決しないお客様の全ての課題を弊社が支援させて頂いております。
■登壇者
代表取締役社長
五十嵐 未来
2016年4月、PwCコンサルティング合同会社に新卒入社。人事・組織コンサルタント領域に従事し、人事制度設計・組織カルチャー変革・People Analytics・HR Tech領域など幅広く支援。
経験業界は商社・化粧品・エネルギー・通信・自動車・建設業界など多岐にわたる。
ハイマネージャー株式会社のCOOに就任し、カスタマーサクセス・マーケティング領域などを中心に事業推進を担う。2025年10月、ハイマネージャーのさらなる成長を実現するため代表取締役社長に就任。

株式会社HMit
「AIを入れたのに、誰も使っていない」──この状態は、ツール選定や機能の問題ではなく、AIを業務・人・評価のどこにも接続できていない設計の問題です。
本セッションでは、AI導入が"検証止まり"で終わる組織に共通する3つの設計ミスを解きほぐし、現場で使われ続けるための立て直しの手順を整理します。1点目は目的とKPIの粒度設計、2点目は現場への浸透のさせ方、3点目は評価制度との連動。AIコンサルタントとして多くの導入支援に携わってきた知見から、明日から自社のAI推進を立て直すための「設計の型」をお持ち帰りいただきます。
■会社紹介
「Help Me!をITで解決する」をミッションに、EC・AI領域のコンサルティングを行う福岡の会社です。エンジニア不在から経営者自らが生成AI活用を推進し、少人数体制のまま2025年5月に過去最高売上を達成。その実体験をもとに、企業のAI導入・定着を伴走支援しています。
■登壇者
代表取締役社長
濱崎 宰
大手EC企業でマーケティングに従事後、ECコンサルティング企業・株式会社HMitを創業。「Help Me!をITで解決する」をミッションに事業を拡大する中、エンジニア不在の状況から自ら生成AIを用いた開発・業務効率化に着手し社内推進。少人数体制のまま2025年5月に過去最高売上を達成。この経験をサービス化し、AIコンサルタントとして企業のAI活用を伴走支援している。

株式会社パンハウス
「AIエージェント前提で組織をどう組み替えるか」
来期の組織図・人員計画・評価制度の検討段階で、多くの企業が手を止めます。人員削減を前提に計画を引いたが、AIを使いこなせる人材が社内にいない。役割は再定義したが、評価基準が旧来のままで現場が動かない。先に決めるべきは「誰にどのスキルを持たせるか」です。
本セッションでは、企業のAI人材育成を支援してきたパンハウスが、
①「人間×AIエージェント」を前提とした職務・チーム設計の考え方
②その組織を動かすために必要なスキル要件と育成計画の立て方
③AIに置き換えず人に残すべき役割の見極め方、を解説します。来期計画に使える判断軸を持ち帰れます。
■会社紹介
株式会社パンハウスは、東大松尾研発のAIスタートアップです。「生成AI研修」「AIソリューション開発」「プロダクト開発」の3事業を軸に、企業のAI導入を支援しています。ツールを配って終わりにせず、現場でAIを使いこなす「人」の育成と、業務課題を解決する「システム」構築を一体で設計しています。
■登壇者
AIコンサルタント
永崎 公志朗
株式会社パンハウス AIコンサルタント。大学卒業後、JICA青年海外協力隊としてタイ北部のNPOで活動。帰国後は人材紹介事業でマーケティング・キャリアアドバイザー・リクルーティングアドバイザーを経験し、新規事業立ち上げと子会社の採用・育成を担当。現在はパンハウスで企業のAI活用研修の講師を務め、実務直結型のカリキュラム設計と現場でのAI活用事例創出を支援している。

株式会社識学
■会社紹介
■登壇者

株式会社Human Resource Design
■会社紹介
■登壇者

株式会社インビクタス
■会社紹介
株式会社インビクタスは、「すべてのセールスパーソンが輝く社会を。」を掲げる営業コンサルティング会社です。購買心理に基づく科学的な営業メソッドと、現場で成果につなげる実践型トレーニングを強みに、営業戦略の設計から人材育成、マネジメント、営業プロセスの仕組み化まで一貫して支援。属人的な営業から脱却し、継続的に成果を生み出せる強い営業組織づくりを実現します。
■登壇者
代表取締役
岡 哲也
東京工業大学卒業後、博報堂に入社。
その後、プルデンシャル生命保険にヘッドハンティングされ営業職を経験し、4年連続でMDRT会員を達成。
営業所長・支社長としてマネジメントにも従事し、育成メンバーの約60%をMDRT会員へ導く。
2019年、日本初の「営業を科学する」ことに特化した株式会社インビクタスを創業。現在は代表取締役として、企業の営業力強化・人材育成・営業組織づくりを支援している。

TRUNK株式会社
■会社紹介
■登壇者

株式会社Hide&Seek
■会社紹介
2020年に福岡でWEBマーケ支援を行う株式会社Hide&Seekへ入社。健食・化粧品EC領域でWEB広告運用を5年行った後、単リピメインのLP制作事業を立ち上げ2年で約30本を制作、CVR1.5倍・EFO施策でCVR2倍など実績多数。現在はフォーム離脱・アップセル離脱を自動回収するSaaS「EC Reviver」を立ち上げ、EC売上最大化を支援中。
■登壇者
SaaS事業責任者
佐藤 龍太郎
福岡のWEBマーケ会社Hide&Seekへ入社。健食・化粧品ECでWEB広告運用を5年経験後、単リピメインのLP制作事業を立ち上げ、2年でLPO/EFO含め約40案件に携わる。CVR1.5倍・EFO施策でCVR2倍などの実績を積む中で、連絡先を入力した後の離脱が4〜5割に達する実態を知り、フォーム離脱・アップセル離脱を自動回収するSaaS「EC Reviver」を立ち上げ、売上最大化を支援中。

株式会社リスマ
■会社紹介
■登壇者

デザインパラドックス株式会社
調査や記事制作、分析をAIに任せる場面が増えると、担当者や責任者の仕事も変わります。大切なのは、作業を任せる範囲と、人が判断する場面を明確にすることです。
本講演では、SEO業務を例に、AIへの依頼から内容の確認、改善方針の決定まで、人とAIの役割を整理します。顧客や事業への理解を仕事に反映しながら、チームでAIを活用するための分担と確認体制を考えます。
■会社紹介
デザインパラドックス株式会社は、「見えないものをデザインする」を掲げるデザイン会社です。対話を通じて企業の潜在的な課題を見つけ、戦略づくりからWebサイト制作、SEO支援、公開後の改善まで、事業の成長につながる取り組みを支援します。
■登壇者
SEOコンサルタント
岩下 幸平
2016年から10年間、数億PV規模の複数の企業でWEBマーケティングを行う。マネージャー兼SEO責任者として、社員育成や運用体制の構築で数千記事を1位表示に上げ、実務に基づいたノウハウを蓄積。
並行して新規事業・オウンドメディアの立ち上げに参画し、幅広い領域でSEOを用いた集客に貢献。
前職にて2025年よりAI導入からAIを用いた効率化や属人化の脱却を実行後、2026年6月にデザインパラドックスへ入社。自身のノウハウを活かして効果的なSEOコンサルティングや広告運用、事業開発業務を行う。

株式会社KAAAY
「おすすめの美容液は?」——消費者はいま、比較検討をChatGPTやGeminiに任せ始めています。国内調査ではAIで調べた商品を実際に購入した人が6割を超え、米国ではAI経由のEC流入が約14倍に急増、CVRは通常流入を5割上回るまでに逆転しました。AIが提示する数個の候補に入れなければ、比較の土俵にすら上がれない時代です。
本セッションでは、国内外の最新データで購買行動の変化を定量的に整理したうえで、AIに正しく理解・推薦されるための「商品情報設計」を解説。特に、今日から着手できる代表的対策である構造化データ(JSON-LD)について、コードのイメージから活用される場所、導入前後で AIの回答がどう変わるかのBefore/Afterまで、非エンジニアの方にも分かる形で深掘りします。国内ECと越境ECの違い、流入を売上につなげる導線設計まで、明日から実践できるステップをお伝えします。
■会社紹介
株式会社KAAAYは、福岡を拠点にAI活用支援とECコンサルティングを行う会社です。東証プライム上場企業のAIシステム開発、生成AI活用研修、AI検索時代のLLMO対策を手がけ、戦略立案から実装・定着まで一気通貫で伴走。国内EC・越境ECの支援実績を基盤に、企業のAI導入と売上成長を支援します。
■登壇者
代表取締役
茂木 龍二
株式会社KAAAY 代表取締役。大手D2C企業にて商品開発・越境EC事業の立ち上げを経験後、ECコンサルティング会社で東証プライム上場企業をはじめとする企業のマーケティング支援に従事。2024年に株式会社KAAAYを創業。現在は東証プライム上場企業のAIシステム開発も担当し、AI活用の最前線に立つ。コスメ・サプリ・食品から医療機器・産業機械まで「ECで売れるものはすべて」を支援対象とし、国内EC・越境EC(アジア・中東・欧米圏)の両面から、予算・人員計画まで踏み込む伴走型支援を行う。AI検索時代の商品情報設計・LLMO対策を強みとする。

株式会社Hajimari
来期、エージェントを何人採用しますか。人材紹介事業の成長はこれまで人数に比例してきましたが、採用難と早期離職により「増やせば伸びる」前提は崩れつつあります。
一方で、面談準備・議事録作成・振り返りはAIエージェントが担えるようになり、問われるのは採用人数ではなく、入社した一人がどれだけ早く立ち上がるかに変わりました。
本セッションでは、オンライン面談を録画・点数化し、成果を出すエージェントとの差分を明らかにする「Hajimari Atlas」というサービスをもとに、AI活用を前提とした来期の人員計画・育成・評価の設計をお伝えします。
■会社紹介
株式会社Hajimariは、「自立した人材を増やし、人生の幸福度を高める。」をビジョンに掲げ、フリーランスの人材紹介やIT人材支援、人材育成など、HR領域を中心に複数の事業を展開しています。
■登壇者
GM(ジェネラルマネージャー)
藤峰 俊(ふじみねしゅん)
大学在学中から法律事務所に勤務後、リクルートジョブズ・ディスコ・パーソルキャリアで採用支援営業に従事。
その後ROXXでは執行役員として人材紹介プラットフォーム事業を成長させ、AI面接プロダクトの収益化と60名規模の組織立ち上げを主導。
2026年9月より、株式会社Hajimariに参画。

SHIFT ASIA
AIエージェントの進化により、1人のエンジニアが複数のAIを率いて複数のプロジェクトを同時に推進する時代が到来しつつあります。
本ウェビナーでは、人間とAIエージェントの協働を前提とした次世代のソフトウェア開発・テスト組織のあり方について、SHIFT ASIAでの実例を交えて解説します。AI駆動を前提とした組織設計の考え方から、人員計画への落とし込み、具体的な現場の実例まで、来期の組織戦略に直結するヒントをお届けします。
■会社紹介
■登壇者
品質保証部門責任者
鈴木 竜人
大手ソフトウェア企業で医療系会計システムの開発・導入・運用保守を経験後、2015年に株式会社SHIFTへ入社。業務系ソフトウェアを中心に、テストPMや品質コンサルタントとして数多くの品質保証プロジェクトに従事する。
2020年よりSHIFT ASIAの事業推進に携わり、2023年から本格参画。
現在は品質保証部門責任者として、品質保証プロセスの構築から導入、改善までをけん引。さらにAI駆動テストの社内導入を主導し、AI活用による生産性向上と品質確保の両立に取り組んでいる。

株式会社モンスターラボ
企業の88%がAIを導入した今、競争の軸は「組織への定着」に移っています。
しかし、実際には70%の企業がその壁に直面。原因は、戦略・人材・PoC・実装・統制の「分断」にあります。
本セミナーでは、研修から本番化・内製化までを一気通貫でつなぎ、「自走するAI組織」を構築するAX(AIトランスフォーメーション)アプローチを解説。
業務改革の実例や、実測値で投資判断を行うロードマップなど、企業へのAI導入を推進する人が押さえるべき意思決定の型を公開。AIを一時的なブームで終わらせない組織づくりの全貌をお伝えします。
■会社紹介
「AIを導入したものの期待した効果が得られない」「PoC(技術検証)で止まってしまう」――。
こうした課題に、いま多くの経営層やDX推進担当者が直面しています。
その本質は技術そのものではなく、現場の業務文脈やUX設計を踏まえた、AI活用ユースケースの解像度にあります。
デジタルプロダクト開発の第一線を走るモンスターラボが、この「現場の業務文脈やUX設計」の知見と「デザインフィードバックと開発の連携」の強みを用い、PoC止まりのAIを、業務に根づく「AIエージェント」へと進化させます。
「AI & Digital Partnes」のモンスターラボが貴社のパートナーとなり、AIとの共創によるビジネス変革を支援いたします。
■登壇者
VP, Head of AI Product & Transformation Office
加藤 愛貴(かとう あいき)
外資系ITコンサルティング企業にて、小売・流通領域を中心としたグローバルプロジェクトを多数リード。海外事例の日本市場への導入や、顧客向け海外エンジニアリング拠点の立ち上げなど、国境を越えた変革支援を推進。
2021年にモンスターラボへ入社後は、コンサルタントとして、新規プロダクト開発支援や全社的なDX推進案件を主導。営業・人材・組織運営など幅広いオペレーション領域にも携わり、事業全体を横断した変革を推進。2026年より、VP, Head of AI Product & Transformation Officeとして、AIを起点としたプロダクト・ソリューションの創出と、クライアント・社内双方におけるAIトランスフォーメーションを牽引。

株式会社グロースX
comingsoon
■会社紹介
グロースXは、実務で成果を出す人材を育てる、企業向け人材育成プログラムを提供する会社です。マーケティング編・BtoBマーケティング&セールス編・ビジネスOS編など、現場で使えるスキルをチームで体系的に学べるプログラムを提供。学びを「行動」に変え、組織の成長を加速します。
■登壇者
代表取締役社長
津下本 耕太郎
2007年アライドアーキテクツ入社、取締役として2013年IPOを牽引。2018年独立後、2019年より現グロースXの立ち上げに参画し、2020年法人化・代表取締役社長就任。エンジニアリングから営業・CS・経営まで幅広く経験し、現在は「世の中にない顧客体験」の開発を担う。

株式会社エンファクトリー
B2B 営業では分業が広がり、フィールドセールス(FS)が担っていた業務と切り離すことで、FSを高付加価値活動へ集中させてきました。
一方、このモデルには「営業の仕事は最終的には人間が担当する」という前提がありました。つまり、仕事をなくしたのではなく、人から人へ移していたとも言えます。結果として専門性を高められる一方、調整コストも増加しまし
た。
AI時代、これから問うべきなのは「そもそも、この仕事を人がやる必要があるのか」です。
本セッションでは、AI によって既存の分業を効率化するだけでなく、営業プ
ロセスそのものを再設計し、来期の組織・人員・マネージャー・評価制度をど
う考えるべきかを議論します。
■会社紹介
■登壇者
株式会社CSvisionコンサルティング・代表取締役 / 株式会社エンファクトリー プロクルユニット ユニット長
東城 拓治/慶野 忠志
東城様分:
製造業での生産管理、CAD/IT業界での法人営業を起点に、DEC、EMCでアカウントセールス、シスコシステムズにて西日本エンタープライズ営業部長、シマンテックで大阪支社長兼同部長を歴任。AWSジャパンでは西日本支社長として事業成長と組織立上げを推進。レノボ・ジャパン西日本事業部長を経て、現在は株式会社Csvisionコンサルティング代表取締役として、新規事業の直販営業組織設計・実行支援を行う。
慶野分:
2014年株式会社エンファクトリーに入社。プロフェッショナルのマッチングサービス「プロクル」、2016年、専門家による記事制作サービス「専門家@メディア」、2018年、LINE社との協業で「LINEトークCARE」など新規事業の創出・運用を行う。3万人を超えるプロとともに延べ500社を超える企業の新規事業支援、営業、マーケティングなどの課題に対し最適な専門家の提案、伴走支援を実施。

株式会社アスレバ
これまで営業組織を拡大するには、人を採用し、増やし、育成することが前提でした。しかし、AIが一次商談やヒアリング、サービス説明といった営業活動の一部を担えるようになれば、「営業1人が担える仕事」の範囲そのものが変わります。
本セッションでは、人とAIをどう役割分担し、限られた営業人員でより多くの顧客接点を生み出すのかを解説します。AIを単なる効率化ツールとして導入するのではなく、「人間×AI」を前提に営業組織そのものをどう設計し直すか、実際の事例を交えてご紹介します。
■会社紹介
■登壇者
代表取締役
松尾 遼
早稲田大学法学部卒業後、野村證券株式会社に入社し、6年間にわたり無形商材のリテールコンサルティング営業に従事。その後、株式会社アスレバを設立し、営業支援や事業開発を通じて営業・集客の仕組み化を推進。2024年には、6年間運営し累計7万人が利用したOB訪問アプリを事業売却。2026年6月には、AIが人に代わって商談を行う「ゴリラセールスAI商談」をリリース。24時間365日、商機を逃さず即座に商談を開始し、営業の属人化解消と営業機会の最大化を目指している。

株式会社日本能率協会総合研究所
AIによって、調べる時間は大幅に短くなりました。新規事業の検討でも中期計画の議論でも、まずAIに聞くという進め方は、もう珍しくありません。ただ、返ってきた答えがそのまま企画書や上申資料に使えるとは限りません。その根拠はどの情報源にあるのか、次に何を確かめるべきか。ここまで押さえて初めて、AIは検索の道具から、意思決定を支える仕組みになります。誰が調べても一定の質に届く状態を、どうつくるか。
本セッションでは、AI時代におけるリサーチの機能について、日々調査の現場に立つリサーチャーの視点からお話しします。
■会社紹介
株式会社日本能率協会総合研究所が運営するマーケティング・データ・バンク(MDB)は、マーケティング戦略の立案に必要な「学ぶ・調べる・考える」を軸に、研修・セミナー、リサーチ、コンサルティング、情報検索データベースを提供しています。幅広い情報とリサーチャーの知見で、お客さまの課題解決に伴走します。
■登壇者
MDB事業本部 ナレッジ・ビジネス推進室
德永 翔太
大学院で政治経済学を専攻。日本能率協会総合研究所に入社後は、新規事業・新商品開発のご担当者を対象に、
情報コンサルタントとしてマーケティングリサーチを支援。
アイデア創出に必要な‘未来’を示す情報源の発掘と創造に定評がある。近年、リサーチの専門家としてラジオNIKKEI第2「Business EXpress」にパーソナリティーとして出演中。

株式会社PRIZMA
企業も求職者もAIを当たり前に活用する時代になった今、採用の『あり方が大きく変化している』状況です。
そこで、本セミナーでは人事業務に携わる方500名と、新卒1-3年目500名に向けてアンケート調査を実施し現在の採用現場の実態を可視化した調査レポートの結果を踏まえ、課題解決や新たな取組を検討いただく機会にしていただければと存じます。
■会社紹介
株式会社PRIZMAは、独自調査で生み出した一次情報を起点に、PR・コンテンツなどへ展開する「データフォースプロモーション」を提供しています。企業の専門性や独自性を可視化し、AI時代の認知獲得からリード・商談創出までを一気通貫で支援します。また、スピード感を持った新規事業開発も並行で進行中です。
■登壇者
プロダクト開発部門 責任者
小縣 賢太郎
2021年新卒で同社入社し、SNSに特化したWEB広告代理店の営業として、Meta, LINE, TikTokなどのSNS媒体を中心に、toC領域での獲得広告を主として広告運用を担当。
2023年より、新規のプロダクト開発Divに異動。
同年ベストプレイヤー優秀賞、翌年ベストリクルーター賞や、新規プロダクト開発賞を受賞し、2025年から開発部門の責任者に就任。

ラーナーズ株式会社
AIが調査・資料作成・顧客対応まで担うようになると、「何人採るか」だけでは来期の組織は設計できません。ただ、人員計画より先に効くのは、いま社内にいる40〜50代の管理職の生産量を引き上げることです。経験と社内文脈を持つ層が仕事の委任を覚えると、1人で1チーム分の出力に近づきます。ラーナーズは経営者と少数のキーパーソンだけで複数事業を並行運営してきました。その当事者として、業務を「人にしか担えない判断」「AIに任せる作業」「やめる業務」に分解し、誰にどこまで任せるかを決めた過程をお話しします。増員を前提にしない組織設計と、作業量ではなく成果で見る評価の考え方を、実例ベースで整理してお届けします。
■会社紹介
ラーナーズ株式会社は、診断・ヒアリングDX SaaS「Interviewz」の提供と、AI駆動による経営・業務改善支援を行っています。経営者と少数のキーパーソンだけで複数事業を運営してきた自社の実践をもとに、ツール導入で終わらせず業務設計から定着まで伴走し、AI活用を成果の出る仕組みに変えます。
■登壇者
代表取締役
石井 学(いしい まなぶ)
2002年、朝日アーサー・アンダーセン(現PwCコンサルティング)にて大手企業のBPR等に従事。2006年ドリコム入社、経営企画部長として全社業績のV字回復に貢献。事業責任者を経て教育事業を立ち上げ、英語学習アプリで日本e-Learning大賞を受賞。楽天とのJV・株式会社ReDucateの代表取締役社長を務め、2016年12月にラーナーズ株式会社を設立。

株式会社EXIDEA
いま、多くの企業はAIに詳しい人を数人育てる段階で止まっています。しかし業務をいちばん知っているのは現場であり、そこが変わらなければ会社の仕事は変わりません。作れる量が増えるほど、どこを任せ、結果をどう検収するかを設計できる人が重要になります。
実際にAIエージェントを経営の中心に置いて実践する知見をもとにした「実装型AI研修」事業を展開し、アメリカ現地にて最前線のAIカンファレンスに参加している視点から、新たなAI人材の定義となる「任せて、検収する」働き方を具体的にお話しします。
■会社紹介
株式会社EXIDEAは、市場の第一想起を生み出す「カテゴリーブランディング」を強みに、BtoB企業のブランド・マーケティングを戦略策定から実行・改善まで一貫して支援しています。近年はAI活用を現場業務に定着させる「実装型AI研修」も展開することで、ビジネスと組織の両面から企業の変革を後押ししています。
■登壇者
代表取締役社長
小川 卓真
2013年に株式会社EXIDEAを設立。SEO・コンテンツマーケティングの20年に渡る実務経験を注ぎ込み、生活インフラにまつわる比較メディアを国内有数の規模に成長させ、AI機能搭載のSEOツール「EmmaTools」の開発と提供も手掛ける。
現在はアメリカに拠点を移してAIによるビジネス変革の最前線に立ち、AIのビジネス実装を自社で実践しながらその知見を広く届けている。

パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社
comingsoon
■会社紹介
パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社は、プロセスデザイン力や組織・人材マネジメント力、人材育成力の3つの力に、AIなどのテクノロジーを掛け合わせ、お客様の課題に寄り添ったBPOサービスを提供しています。「あらゆる仕事と組織を革新し、より良いはたらく環境があふれる社会をつくる」をミッションに掲げ、組織が目指す未来を実現し、はたらく人が活躍できる社会づくりに貢献してまいります。パーソルグループは、「はたらいて、笑おう。」をグループビジョンに、人と組織にかかわる多様な事業を通じて、持続可能な社会の実現とSDGsの達成に貢献していきます。
■登壇者
DX統括部 データサイエンス部 DXコンサルティンググループ マネジャー
小坂 駿人
2021年、パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社に入社。大手IT通信事業者対して顧客データ×活動データを用いた、セールス&マーケティングのデジタル化プロジェクト(データドリブンセール)における業務設計を担当。現在は業種・業態を問わず、業務生産性向上を目的としたAI導入/DXの推進、データ/テクノロジーを活用した戦略・業務設計・施策推進に特化したコンサルサービスを提供。「ゼロ化」をテーマに、AI/データを活用した広範囲なプロセスDX・業務の超高速化ソリューションの開発にも参画

カイロスマーケティング株式会社
AIに営業・マーケティング戦略を相談しても、自社の顧客や商談を知らなければ、返ってくるのは一般的な提案にとどまります。一方で、顧客の行動、施策への反応、商談の経緯、受注・失注の結果がつながっていれば、AIを勝ちパターンやボトルネックの分析、次に試す施策や資源配分の仮説づくりに活かせます。
本セッションでは、MA+SFAに蓄積した現場データを、AIとともに営業・マーケティング戦略へ変える方法を解説します。AIが分析と選択肢の作成を支え、人が事業目標や顧客理解を踏まえて意思決定する。少人数でも学習と改善を続けられる、AI時代の戦略策定のあり方を考えます。
■会社紹介
2012年創業。自社開発MA/SFAツール「Kairos3」を通じて、規模業種問わず2000社以上の営業及びマーケティング組織の改革を支援。「マーケティングをもっと身近に」をミッションとして掲げ、実践的なマーケティングをあらゆる企業の販促活動全体にインストールし、小さなチームでも大きな市場を動かせる社会を目指し活動しています。
■登壇者
取締役 COO
白井 則行
国内大手SIerから外資系メーカー企業でのエンジニアを経て、2012年にカイロスマーケティング株式会社の創業に参画。CTO / プロダクトマネージャーとして、導入件数2,000件のMA+SFA一体型ツール「Kairos3」の設計及び開発を牽引。現在は、取締役COOとしてセールス / マーケティング / カスタマーサクセスの統括を行いつつ、外部講演の登壇やユーザー向け勉強会での講師 / ファシリテーターを務める。

株式会社みらいワークス
■会社紹介
■登壇者

株式会社DEECH
■会社紹介
■登壇者

コニカミノルタジャパン株式会社
「人間×AIエージェント」を前提とした来期の組織設計が本格化しています。しかしAIに業務を任せようとした瞬間、多くの企業が壁に直面します。それは「あの人しかできない仕事」、つまり暗黙知のまま引き継げない業務の存在です。AIは優秀な新メンバーですが、引き継ぎ書がなければ働けません。
本セッションでは、マニュアル作成・共有クラウド「COCOMITE」による属人化解消の進め方と、業務の形式知化をAI委任につなげる実践プロセスをご紹介します。来期の人員計画に組み込むべき「ナレッジ基盤整備」の要点を、事例を交えてお伝えします。
■会社紹介
デジタル高速複写機やカラー・中低速複合機、プリンターの販売を行う国内販売会社。
■登壇者
プロダクトマーケティング統括部 ICW事業推進部 /COCOMITEマーケティング
久保 京華
コニカミノルタジャパン入社後、デジタルマーケティング事業で新規商談・顧客獲得を担うインサイドセールスとソリューションセールスを経験後、事業専任マーケターとして戦略/施策立案・実行を担当。
その後、全社規模でのマーケティング活動を推進しながら、2023年よりCOCOMITEマーケティングに参画。
プロダクトマーケティングマネージャーとして活動中。

株式会社リブ・コンサルティング
AI活用の差が、企業の成長スピードと競争力を左右する時代。
鍵を握るのは、AIエンジニアだけではありません。
現場業務を理解し、自らAIを活用して業務改善・仕組み化・自動化を進める「市民開発者」をどう育て、外部人材と組み合わせるかが重要です。
本セッションでは、100社超のAI推進に伴走してきた知見をもとに、誰を選び、どう育て、どの部門に何人配置するかを解説。
社内育成・外部採用・外注の組み合わせ方と内製すべき機能を整理し、来期の人員計画と人材投資を決める判断軸をお伝えします。
■会社紹介
「“100年後の世界を良くする会社”を増やす」をミッションに掲げ、スタートアップから中堅・中小企業、大企業まで支援する総合経営コンサルティング会社です。成果主義・現場主義の伴走型コンサルティングを強みに、経営戦略から事業開発、組織人事、DX・AI活用の現場実装まで一貫して支援しています。
■登壇者
AI経営コンサルティング責任者/シニアマネージャー
金山 晶
大手証券会社を経て、リブ・コンサルティングに入社。中堅・中小企業を中心とした経営コンサルティングに従事し、住宅業界向けSaaSの立ち上げ・事業統括も経験。現在は、メーカー、商社・小売、建設・不動産、医療・教育・福祉など幅広い業界で、100社以上のAI研修・導入支援を統括するほか、AIエージェント開発や業務自動化、AI人材育成を推進。現場業務を起点に、AI活用を組織へ実装・定着させる伴走支援を強みとする。

Crevo株式会社
求人媒体やスカウトで応募は集まっているのに、面談につながらない、選考途中で辞退される、内定を出しても承諾されない——。その原因は、母集団形成ではなく、応募後の「惹きつけ」や情報提供にあるかもしれません。
本セミナーでは、採用ファネルの数値からボトルネックを特定する考え方を整理したうえで、採用サイト・採用SNS・採用ピッチ資料の3つをどう設計・活用すれば、候補者との関係構築を強化し、面談設定率・選考歩留まり・内定承諾率の改善につなげられるのかを具体例とともに解説します。さらに、施策ごとに追うべきKPIと、改善を継続するためのPDCAの回し方までお伝えします。
■会社紹介
Crevo株式会社は、2,000社・10,000件以上の動画制作実績を持つクリエイティブカンパニーです。採用領域では、採用動画やSNS、採用サイトなどのコンテンツ制作から、採用戦略・RPO支援まで、企業の採用課題に合わせて幅広く支援しています。
■登壇者
HRコンサルティングDiv. HRコンサルタント
渡辺 源太
前職の人材紹介会社では、リクルーティングアドバイザーとしてWebメディア企業を中心に全職種を支援し、100名以上の採用決定を実現。社員約1,300名中、月間売上1位を獲得。現在はCrevo株式会社にて、候補者視点と企業課題を両立したコンテンツ設計を担当。面接の質や内定承諾率の向上など、採用フェーズごとの課題を構造的に捉え、企業ごとに最適な施策を提案しながら採用成功を支援している。

株式会社ラクスライトクラウド
■会社紹介
■登壇者

secondz digital株式会社
■会社紹介
生成AI・LLMを活用し、企業のAI変革を構想から実装・定着までを支援するコンサルティング事業とAEOプラットフォーム secondz Agentsense(※特許取得済み)によりAI検索上での見え方や言及、引用、参照元を可視化し、改善方針の設計までオールインワンの支援事業を展開。
■登壇者
COO / RevOps共同事業責任者
中村 颯木
東京大学卒業後、ボストン・コンサルティング・グループに入社。立ち上げ期のデータ分析特化のスタートアップに参画した後、PKSHA Technologyにて自然言語処理コンサルティングチームにてPMおよびチームリーダーとして従事。secondz digitalを共同創業し、COOとして経営全般とRevOps事業を統括し、エンタープライズのAI変革を一気通貫で伴走支援している。

株式会社BREXA SOLVIA
AIによって業務量や必要人員が変わる中、従来の組織図、評価制度、育成モデルは見直しを迫られています。本講演では、「AIで何人減らすか」ではなく、どの仕事と責任を人に残し、次世代の人材をどう育てるかを検討。人とAIの役割分担を起点に、採用、育成、配置、評価、外部人材活用を一体で捉えた、来期の組織・人員計画の考え方を解説します。
■会社紹介
株式会社BREXA SOLVIA(旧ラクスパートナーズ)は、独自のエンジニア育成ノウハウを強みに、即戦力となるITエンジニアを常駐派遣する人的技術支援企業です。
Web開発・QA・インフラ・クラウド・データ領域・AI関連まで専門性の高いエンジニアが、御社のIT課題の解決、DX/AIの推進に貢献いたします。
■登壇者
営業推進部 部長
漆島 卓弥
大手証券会社にて複数の新規ビジネス立ち上げを実践した後、ブティック系コンサルティングファームにてマーケティングリサーチに基づいた様々な金融機関のマーケティング戦略立案に従事。
さらに、投資ファンド事業再生案件や介護ビジネス、外資系IT企業(BtoBtoC)にてビジネスモデル変革、事業戦略・営業戦略の構築と実践、チェンジマネジメント、組織開発をハンズオンで主導し、複数の事業責任者を歴任。2021 年 2月より現職。

ADTANK株式会社
「来期は何人採用するか」。AI時代、その問い自体を見直すタイミングが来ています。
重要なのは採用人数だけではありません。「どんな人が活躍・定着するのか」「社員や退職者の声から何が見えるのか」「人的資本の情報をどう経営判断につなげるのか」。人と組織の情報を捉え、意思決定につなげることが重要です。
本セミナーでは、大企業で長年人事に携わり、現在は中小企業から大企業まで支援するHRCOMPANY代表・高山が、「何人採るか」から「人×AIで、どんな組織能力をつくるか」への転換を解説。組織の知見・情報を可視化・構造化し、経営・人事の意思決定につなげる「デジブレ for HR」の活用もご紹介します。
■会社紹介
ADTANKは、広告と経営支援をAIで統合し、企業の成長を実行レベルまで支援するハイブリッド型BPaaSカンパニーです。
リアル×デジタル両面の広告・マーケティング支援に加え、 経営、営業、DX領域における実践知見を一体化。
戦略立案だけでなく、現場実装・運用・改善まで伴走し、企業変革を推進します。
■登壇者
HR COMPANY株式会社(ADTANKグループ)
高山 良太
イオングループにて約 10年、グループ約6万人・事業会社約 1万人規模の人事として、新卒・中途採用、採用企画、人員計画、異動・配置、教育、労務、エンゲージメント向上までを一貫して担当。 2022年にHR COMPANYを創業し、採用・ RPO・BPO・組織開発を展開。 2026年のADTANKグループ参画を機にAI×HRへ事業を広げ、人事業務への AI実装、離職予兆の可視化、人的資本経営の支援に取り組んでいる。

株式会社キヨスル
「CPAは改善しているのに、受注が増えない」
CPAの抑制は一見好ましく思えますが、獲得したリードへ営業しても、なかなか成果に繋がらない経験はありませんか?
ビジネスにおいて本当に追うべき最重要指標は、表面的なCPAではなく、事業成果である「受注数」や「売上・利益」のはずです。たとえCPAが上がったとしても、最終的な受注を最大化する広告運用こそが本質と言えます。
本講演では、複雑なシステム改修に頼らず、コンバージョンデータの精度を高めて事業成果(ROI)を最大化する実践アプローチをお伝えします。
■会社紹介
Web広告の運用代行・コンサルティングを行っています。ECサイト・店舗系ビジネスだけでなく、BtoB企業の有効問い合わせを増やすための「MinukuForm」というツールもご提供しています。
■登壇者
代表取締役
松本 孝行
Web広告運用代行・コンサルティングとデザイン思考を用いた新事業・新商品開発支援を行います。主な顧客はECサイトや店舗系企業、IT・人材・不動産・エンタメ企業など多岐に渡ります。
現在は、広告AIの機械学習を正しく最適化するツール「MinukuForm」の開発・提供を行い、BtoB企業を中心とした真の事業成長(売上・ROI向上)を支援しています。

株式会社デボノ
comingsoon
■会社紹介
株式会社デボノは、BtoB企業向けにマーケティング支援とAI活用支援の2軸で事業を展開しています。広告運用・ウェビナー運営・コンテンツ制作などのマーケティング支援から、AI研修・導入支援まで、企業の成長をトータルでサポートします。
■登壇者
執行役員
栗山 知之
2011年に株式会社エルテス(東証グロース)入社。WEBリスク対策ソリューションの企画・提案を行い、企業のSNS利用実態を汲み取り、サービス開発にも携わる。 2014年に株式会社デボノ入社。執行役員として2014年に株式会社デボノ入社。執行役員としてマーケティング支援・AI活用支援を軸に、サブスクリプション型資料制作サービスやウェビナー支援サービスなど、複数事業の企画・指揮を担う。

株式会社Opsfield
開発リソースは採用か外注で確保するもの。当社はその前提を捨て、開発体制をAIエージェント前提で組み直しました。
本セッションでは、その実際の手順をお話しします。主張はひとつ、AIエージェントは新しい同僚ではなく「手順書」です。使えるかどうかは、業務を言語化できるかで決まる。だから「全員に配れば使えるようになる」組織設計は必ず破綻します。出発点は業務プロセスの再構築(AI BPR)。増員や発注を決める前に業務を工程へ分解し、判断を含まない工程からエージェントに渡していく。AIと人の役割分担をどこで引くか。人が作業者から設計者へ移るとき、組織設計と人員計画はどう変わるか。開発組織を題材に整理します。
■会社紹介
株式会社Opsfieldは「AIが動き、人が決める。」を掲げるAX(AI業務変革)の実装パートナーです。AI活用診断を入口に、AI戦略顧問・業務変革伴走・AI駆動開発研修までを一気通貫で提供。元執行役員CTOが現場に入り込み、構想で終わらせず動く仕組みまで作り切ります。
■登壇者
代表取締役
梶野 尊弘
SREとしてクラウド基盤設計に従事後、BtoB SaaS企業で執行役員CTO・事業部長を歴任。AIを組み込んだ自社プロダクトの開発から販売までを統括し、グッドデザイン賞2023、ITreview Grid Awards 2026を受賞。2026年、株式会社Opsfieldを創業。AI/LLM実装とクラウド基盤を軸に、業務の工程分解とAIエージェント前提の組織設計を支援している。

丸紅I-DIGIOグループ 丸紅情報システムズ株式会社
comingsoon
■会社紹介
最先端のコンピュータ・ネットワーク技術を基盤に、コンサルティングからシステムの企画・設計・開発・保守、SI、クラウド・データセンターサービスまで、幅広い業界のITライフサイクルを支援します。
■登壇者
アドバンストインテグレーションセグメント DXソリューション事業本部 AI・RPA事業部 デジタルイノベーション課
渡辺 海斗
AI ・RPAを中心とした業務効率化ソリューション提案を担当。業界問わず多様な業界のお客様業務効率化プロジェクトを推進。業務プロセスの可視化から改善提案、導入・定着まで一貫して支援している。現場目線での課題抽出と実務に即したAI活用提案経験を活かし、顧客現場DXの最前線で活動中。

株式会社Jストリーム
AIエージェントの活用が進む組織ほど、人間の役割は判断やマネジメントへと高度化し、メンバーへの迅速かつ深い情報浸透が不可欠になります。しかし、テキストマニュアルや都度の口頭説明では、暗黙知や業務のニュアンスが定着しにくいのが実情です。
本講演では、AI動画生成によって誰でも手軽に高品質な教材・マニュアルを量産できる仕組みを提示。テキスト以上の理解度と定着率を生む動画アプローチを通じて、説明業務の無駄を削ぎ落とし、自律的な人材を素早く育てる組織設計の具体策をお伝えします。
■会社紹介
株式会社Jストリームは1997年設立の動画配信のパイオニアです。動画プラットフォーム提供から制作、ライブ配信までワンストップで対応。最新テクノロジーと動画を活用し、社内コミュニケーションの活性化やナレッジ共有、人材育成など、次世代の組織づくりや業務効率化を総合支援します。
■登壇者
マーケティング部セールスプロモーション課 マネージャー
井上 裕史
2017年に株式会社Jストリームへ入社。 多様な業界の顧客に対するフィールドセールスに従事した後、2021年4月よりマーケティング部へ参画。現在はマネージャーとして、ソリューション拡販に向けたマーケティング戦略の立案・実行を統括。セールスプロモーションの全体最適化や、各種セミナー・イベントの企画・運営をリードし、事業成長を牽引している。

株式会社LANY
comingsoon
■会社紹介
■登壇者

TechSuite株式会社
採用担当者が複数求人のスカウトを自ら行う企業、AIを使いながら運用する企業、外部へ委託する企業、各部署と連携しながら候補者を選定する企業など、採用体制は企業によってさまざまです。
本セミナーでは、採用担当者の業務を分解し、特に工数がかかりやすいスカウト業務をAIでどこまで削減できるのかを具体的に紹介します。AI前提で採用業務を見直したとき、採用担当者の役割や必要な人員体制がどう変わるのかを考えます。
■会社紹介
TechSuite株式会社は、生成AIを活用した企業の業務支援を行うAIスタートアップです。採用領域では「AIスカウトくん」を中心に、候補者選定やスカウト運用、書類選考など、採用業務へのAI活用を支援しています。
■登壇者
生成AI×HR事業部 営業統括
根岸 亮太
TechSuite株式会社に新卒入社後、生成AI×HR事業部にて「AIスカウトくん」の営業・顧客支援に従事。企業ごとの採用要件の整理から、AIを活用した候補者選定、スカウト運用、改善提案まで幅広く経験。現在は営業統括を務める。

株式会社LOOV
comingsoon
■会社紹介
■登壇者

フロンティア株式会社
comingsoon
■会社紹介
Ready Crew(レディクル)は、要件や相性にマッチした外注先をご紹介する、完全無料のビジネスマッチングサービスです。登録不要・中間マージンなし。上場企業の約70%以上、ベンチャーから上場企業まで約60,000社にご利用いただいています。
■登壇者
マーケティング部・部長
岩田 貴幸
早稲田大学卒業後、リクルートホールディングスの通信事業がスピンアウトしたネクスウェイにてマーケティング、事業企画などに従事。セキュリティSaaSのデジタルアーツにてマーケティングプロモーション部門統括を経て、チャットボット市場売上No.1のモビルスにてPR・マーケティング・デザイン部門を管掌しグロース市場上場を経験。HRTechカオナビでのマーケティングマネージャーを経て、2025年よりフロンティア株式会社に参画。同社マーケティング部門を管掌。
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