PROFILE

株式会社OPTEMO
広告で集めたそのアクセス、きちんと成果につながっていますか?
多くの企業が広告費を投下して流入を増やす一方で、実際には訪問者の約99%が何もアクションせず離脱していると言われています。
つまり――成果が出ない原因は「流入数」ではなく、流入後の体験設計にあるかもしれません。
本セミナーでは、広告費をこれ以上増やさずにCVRを最大化するための「流入後体験×個別化マーケティング」の考え方と具体施策を解説します。
■会社紹介
「サイト訪問者が顧客になる」OPTEMO(オプテモ)を展開。B Dash Camp、TechCrunch Tokyoといった国内有数のピッチ大会へファイナリストとして選出され、IVS 2022 LaunchPad NAHAでは5位に入賞。「日本の商習慣を変える」という想いの下、新たなWEB体験を通じて「ヒト、コト、モノがさっとはまる」社会の実現を目指している。
■登壇者
代表取締役
小池 桃太郎
東京大学大学院新領域創成科学研究科修了。 総合電機メーカーにて電気回路エンジニア、商品企画、新規事業PJのリーダーを経験。 経営コンサルティング会社へ転職後、中途最短で管理職へ昇進。 チーフ経営コンサルタントとして80社の経営者勉強会を主宰し、約100社の経営コンサルティングを経験。 2020年に株式会社OPTEMO(旧:ジェイタマズ)を創業。B Dash Camp 2021 Fall in Fukuoka Pitch Arena出場、TechCrunch Tokyo 2021出場、IVS2022 LAUNCHPAD NAHA 5位入賞。

JAPAN AI株式会社
「施策の知見が担当者個人に閉じ、組織に蓄積されない」
「生成AIを導入したが、個人利用に留まり組織で活かせていない」
「データは揃っているのに、繋げて示唆に変える作業が手作業のまま」
マーケターなら一度は感じたことのある、この課題。
本セッションでは、広告・SEO・コンテンツ・分析まで、マーケティング業務の全工程をAIエージェントがサポートする「JAPAN AI MARKETING」をご紹介。使えば使うほど自社ナレッジが蓄積され、新人でもベテランと同じ水準で動けるチームをAIが実現する仕組みを、具体的なデモを交えながら解説します。
「AIを導入したいけど、何から始めればいいかわからない」というマーケティング担当者の方にも、明日から使えるヒントをお届けします。
■会社紹介
自然言語で業務アプリケーションが作成できる「開発プラットフォーム」とAIネイティブな「データ統合・蓄積技術」を基盤として、あらゆる業務においてAIエージェントを組み込んだ生産性向上を実現します。
■登壇者
マーケティング部 リーダー
恵志 洋平
新卒で広告代理店に入社し、インハウスマーケターとしてWeb広告運用を含むLBM(リードベースドマーケティング)からABM(アカウントベースドマーケティング)まで、計画立案から実行までを一気通貫で担ってきた。自身の業務効率化を目的にAIへ触れる中で可能性を感じ、AI業界への関心を深めてJAPAN AIに入社。現在はJAPAN AI MARKETINGの専任マーケターとして、マーケティング業務全般を牽引している。

DXO株式会社
AI検索やWeb上での情報収集が広がるなか、BtoBの購買行動は大きく変化しています。顧客は営業に接触する前に比較・検討を進めており、従来のように新規リード数やMQL数だけを追っていても、商談機会を拾いきれない場面が増えています。
こうした時代に見直したいのが、過去に接点を持った休眠顧客の活用です。
本ウェビナーでは、過去獲得したリストを再整理し、接触理由の設計やWeb行動データの活用を通じて、再検討の兆しを捉え、商談創出につなげる実践法を解説します。
■会社紹介
DXO株式会社は、デジタルトランスフォーメーション×アウトソーシングを軸にサービス提供を行い、これまでの営業・マーケティング実績を元に『営業の自動化』を実現するセールスフォワードを開発・提供しています。BtoB営業の効率的な商談の増加を実現し、営業効率の最大化を実現します。
■登壇者
マーケティング部 リーダー
郡 優樹
ECサイト、Webメディア運営会社にて、SEOやコンテンツマーケティングを中心に経験。 現職のDXO株式会社では、0→1フェーズでマーケティング部門を立ち上げ、オンライン・オフラインを問わない多様なチャネル(SEO・ウェビナー・展示会など)を駆使したリード獲得の仕組みを構築。 現在は営業支援SaaS「セールスフォワード」にて、事業フェーズに合わせた受注戦略の構築を担当。

株式会社immedio
広告、SEO、ウェビナー、展示会、資料請求など、マーケティング施策ごとに追うべきKPIは異なります。
しかし、問い合わせ数やCPAだけを追っていても、必ずしも商談や受注につながるとは限りません。
本セッションでは、各チャネルで押さえるべきKPIの考え方と、マーケティング成果を商談創出へつなげるための実践ポイントを解説します。あわせて、AIインサイドセールスを活用し、初動対応の最適化や商談化率向上を実現した事例もご紹介します。営業・マーケティング双方の成果最大化を目指す方におすすめの内容です。
■会社紹介
株式会社immedioは、AIインサイドセールス「immedio」を提供しています。WebサイトやWebサイト上の資料から有効商談数を自動で最大化し、すでに200社以上が導入。受注数最大1.6倍・商談獲得数最大4倍の実績を持ち、リード獲得後の商談化に課題を持つ企業に支持されています。
■登壇者
マーケティングマネージャー
小牧 秀太郎
早稲田大学大学院修了後、ソーシャルベンチャーにて事業企画・新規事業立ち上げに従事。その後、上場企業グループの人材紹介事業部においてマーケティング責任者として集客戦略の立案・実行を主導し、事業成長を牽引。現在はimmedioの一人目マーケターとして、インサイドセールスと連携しながらリード獲得から商談数最大化までを一気通貫で推進している。

note株式会社
AIの技術の進化により、「ゼロクリック」と呼ばれる現象が発生し、メディアのアクセスが激減していると言われています。ただ、この現象は従来型のメディアにはネガティブでも、企業の情報発信にはポジティブな影響があるのです。 B2B企業はゼロクリック時代に、どのようなことを意識して情報発信を行うべきなのか、すでに5万件以上の法人利用があるnoteを活用した企業発信の方法をご紹介します。
■会社紹介
メディアプラットフォームnoteは、クリエイターのあらゆる創作活動を支援しています。クリエイターが思い思いのコンテンツを発表したり、メンバーシップでファンや仲間からの支援をうけたり、ストアでお店やブランドオーナーが商品を紹介したり、note proを活用して法人や団体が情報発信をしたりしています。
■登壇者
noteプロデューサー/ブロガー
徳力 基彦
新卒で入社したNTTを若気の至りで飛び出して、仕事が上手くいかずに路頭に迷いかけたところ、2004年にはじめたブログとSNSのおかげで人生が救われる。その際の経験を元に書籍「普通の人のためのSNSの教科書」を出版し、現在はnoteでnoteやSNSの活用についての啓発や支援を担当している。

株式会社オロパス
生成AIの普及により、誰でも手軽に記事を量産できる時代が到来しました。
しかし、AIが生成した「それっぽい記事」だけでは、検索順位もコンバージョンもいずれ頭打ちになります。
今、マーケターに求められているのは、AIには判断できない「網羅性」と「独自性」の担保です。
本セッションでは、「AIに聞けない」コンテンツ評価のリアルな指標化プロセスを徹底解説。感覚に頼りがちだった良質なコンテンツの定義を可視化し、検索エンジンとユーザーの双方に評価されるための実践的なアプローチをお届けします。
■会社紹介
株式会社オロパスは、2,900社以上に導入されているSEO・LLMOツール「パスカル」の開発・提供を行う企業です。 統計データに基づき、競合分析やAIによる記事作成などの作業時間を大幅に短縮。 圧倒的な使いやすさと高速な分析スピードで企業のWeb集客を強力に支援します。
■登壇者
マーケティング部 リーダー
熊谷 誠
過去に2,000本以上のSEOコンテンツを制作し、その後はSEOディレクターとして複数のオウンドメディアの運用を担当。パスカルとの出会いをきっかけに「SEO設計を仕組み化できるツール」としての可能性に魅了され、オロパスへ入社。 現在は、パスカルのマーケティングリーダーおよび記事作成代行サービスの責任者として、企業ごとの戦略に合わせた制作支援を行っている。 記事作成代行においては、多くの上位表示・CV獲得につながるコンテンツ実績も多数。

SALES ROBOTICS株式会社
新規リード獲得単価(CPA)が高騰する中、多くの営業・マーケティング責任者が「リードや商談の数は増えているのに、最終的な受注に繋がらない」というジレンマに直面しています。
アプローチの効率化が進む一方で、一律の追客施策だけでは顧客の検討文脈を捉えきれず、結果として営業現場を疲弊させるアポイントを量産してしまうケースは少なくありません。
本セッションでは、「商談創出の効率化」に対し、単なる数の量産ではなく「最終的な受注率を引き上げるために、インサイドセールスをどう再設計すべきか」という全体最適の視点からアプローチします。
■会社紹介
400万件の企業DBと1,000社以上の支援実績を起点に、インサイドセールスからカスタマーサクセスまでの「顧客接点」の全領域でAI×BPOのAX Solutionを提供。 年130万件以上の営業支援プロセスにAIを実装。圧倒的スピードで「営業検証」を効率化。正確なアクションで企業の事業成長を牽引します
■登壇者
マーケティング部 マネージャー
高橋 裕大
2020年 SALES ROBOTICSに新卒入社。 コンテンツマーケの専任として、オウンドメディア立ち上げやSEO完全内製化を実現。ホワイトペーパー、支援事例企画制作、ISインタビュー企画『#THELEADERS』など新規施策を多数牽引。 2024年9月より現職。現在は部門横断のレベニュー戦略(RevOps)を推進中。

株式会社Owl Data
変化の激しい市場環境のなかで、その場しのぎの施策に追われていませんか。
本ウェビナーでは、時代やトレンドに左右されず安定的に成果を生む「売りの仕組み」の作り方を解説します。
鍵となるのは、最終的な売上目標を起点に、成功のために不可欠なCSF(重要成功要因)を見極め、そこからKPIを逆算して設計する考え方です。目標を必要な商談数・リード数・行動量へと分解し、「何が成果を左右するのか」「いま本当にやるべきことは何か」を明確化する手法を具体例とともにお伝えします。場当たり的な営業・マーケから脱却し、再現性のある成長基盤を築きたい方におすすめの内容です。
■会社紹介
株式会社Owl Dataは、「売りの仕組みを作る」BtoBマーケティング支援企業です。戦略コンサルティング・PM、実行支援BPO、CRM設計・構築、AI実装支援の4領域でサービスを展開しています。戦略立案から実行までを一気通貫で支援し、専門性の高い知見とテクノロジーによる仕組み化で、マーケティング活動の成果最大化と業務効率化を実現します。
■登壇者
CRO
城所 秀征
飲食業界の会社からキャリアをスタート。3店舗ほどのマネージャーや会社立ち上げを経験したのち、株式会社Branding Engineerに転職し、マーケティング業界にキャリアチェンジ。その後現職である株式会社デジタリフトにて、事業部の立ち上げから携わり、マーケティング戦略~実行、セールス、コンサルティングまで担う。その後株式会社Owl Dataにジョイン。

株式会社ExKey
■会社紹介
ExKeyは、“デジタル・AIで顧客の事業成果を最大化する”ことをミッションに掲げ、WEB広告運用を中心としたデジタルマーケティング支援を提供。表面的な施策にとどまらず、戦略策定から改善まで一貫して事業成果を重視した結果最大化をサポートしております。WEB広告と事業KPI・売上を連携させる「QuanteeAD」により広告効果と事業成果の最大化を実現します。
■登壇者
取締役副社長
内田 健人
大学卒業後、総合人材会社にて人材コンサルタントとして3年クライアントの採用課題解決に従事。 拠点長としての経験より組織・拠点としての事業成果改善に貢献。 その後株式会社ExKeyを共同創業。 中小から大手企業に対しデジタルマーケティング支援による売上改善を行う。 “デジタル・AIで顧客の事業成果を最大化する”をミッションに、 表面的な施策の実行にとどまらず、戦略から改善まで事業成果ベースでの 結果を最大化する支援にコミット。

株式会社シャノン
「AIを活用してリードやコンテンツを増やしたけれど、結局どの施策が商談に繋がっているのか見えない……」
トレンド施策の導入が進む一方で、KPIの設定や管理が手探り状態になっていませんか?
各チャネルでの「部分最適」が容易になったAI時代だからこそ、施策全体を俯瞰し、リードを確実に商談へ引き上げるための「フェーズ管理」がこれまで以上に重要になります。
本ウェビナーでは、AI時代にも揺るがないKPI管理の全体像から、施策連動の実践的なポイントまでを具体的に解説します。
〈内容〉
来期に向けて、地に足のついたKPI設計の見直しを検討されている方に特におすすめの内容です。みなさまのご視聴を心よりお待ちしております。
■会社紹介
シャノンは、クラウドテクノロジーをコアに、企業のマーケティング課題を解決する製品・ソリューション・サービスを提供しています。
デジタルとアナログを組み合わせるデジアナマーケティングなどを実現し、イベント、セミナー、マーケティングオートメーション、CMSまで提供するシャノンのマーケティングクラウドは、製造業、⾦融、不動産、ITサービス、商社や公共団体など業種を問わず、⼤規模から中小規模まで多様なシーンでご利⽤いただいています。
■登壇者
マーケティング部 マーケティングスペシャリスト
石坂 拓也
Webマーケティング会社・大手Web広告代理店・スタートアップSaaS企業などを経験し、マーケティング責任者や事業責任者として活躍。 その後、フリーランスのマーケターとして独立。現在は、主にBtoBマーケティングの戦略設計から実行支援までを行う。

株式会社WACUL
BtoBマーケティングでは、PVやCV数など様々な指標を追っているものの、
「本当に見るべきKPIがわからない」「数値は改善しているのに商談につながらない」といった課題を抱える企業は少なくありません。
本セッションでは、4万サイト超の分析データをもとに、成果につながる企業がどのような指標を重視し、サイト改善を進めているのかを解説します。CVRデータから改善ポイントを発見する考え方に加え、商談創出につながるKPIの見極め方や、データを活用した改善サイクルの回し方について、実践事例を交えながらご紹介します。
■会社紹介
WACULは、ビッグデータとナレッジで企業のDXを実現するマーケティングDXカンパニーです。人工知能等を活用したデータアナリティクスの先進テクノロジーとコンサルティングで培った知見を基に、DXコンサルティングやデジタル人材マッチングなどを通じて、マーケティング&セールスのDXと売上最大化を実現します。
■登壇者
AIアナリスト事業部 マネージャー
小粥 まや
WEB制作会社に入社後、WEBディレクターとしてデータを用いたUIUX改善を実践。サイトリニューアルにも多く携わり、企画構成からプロジェクトの進行を主導した。 広告担当も兼務し、広告戦略立案から各種広告媒体の運用を経験。現在はWACULのコンサルタントとして、基幹システムや工業用製品などのBtoB商材からEC等BtoCサイトに至るまで幅広く担当。

TechSuite株式会社
「AI検索で自社はどれだけ選ばれているのか?」
「SEOとの違いは理解しているつもりだが、何から着手すべきか分からない」 そんな悩みを持つ方に向けて、
本セッションではAIに評価・引用されやすい状態を数値で捉える考え方を解説します。
実際の支援データをもとにした診断フレームと、AI検索時代の戦略設計手法を紹介し、社内を動かすための“データに基づく打ち手の根拠”をお伝えします。
■会社紹介
TechSuite株式会社は「生成AIとヒトの力を融合し、ビジネスの未来を創造する」をミッションに掲げるAIスタートアップです。SEO記事執筆「バクヤスAI記事代行」やAI採用支援「AIスカウトくん」など4事業部で急成長中。新卒比率80%の若い組織です。
■登壇者
AI×マーケティング事業部 COO 事業統括
倉田 真太郎
同志社大学経済学部在学中よりWEBディレクターとして実務経験を開始。 コニカミノルタ株式会社を経て当社に参画。生成AI活用型SEO記事代行事 業を立ち上げ、同カテゴリ内で市場シェアNo.1を獲得。 同サービスで30,000記事超のAIライティング実績。立ち上げ1年で月商1億規模のメディアグロースの経験を有する。現在はAIアプリ開発から組織開発までSEO運用のシステム化・仕組み化を行う。

Crevo株式会社
ChatGPTやGeminiなどの生成AIを活用して、商品やサービスを比較検討するユーザーが増えています。
これからの企業には、Google検索で上位を獲得するだけでなく、AIの回答内で情報源として引用され、選択肢として推薦されるための対策が欠かせません。
本セミナーでは、AIに認識されやすい一次情報の抽出方法から、ユーザーがAIに尋ねる質問と回答の設計、YouTube動画や構造化記事への展開方法までを解説します。動画制作で終わらせず、既存の動画やWebサイトをAI時代の集客資産へと変え、比較検討の土俵に上がるための「動画×LLMO」の実践的な考え方を、具体的な施策とともにお伝えします。
■会社紹介
Crevo株式会社は、2,000社・10,000件以上の制作実績を持つ動画制作会社です。企業やサービスの魅力を的確に整理し、企画・構成から撮影、編集、活用支援まで一貫して対応します。目的や課題に合わせた動画制作で、企業のマーケティングや営業活動を支援しています。
■登壇者
代表取締役社長
水口 仁志
Crevo株式会社の代表取締役社長。ベンチャー企業で店舗経営、Webコンサルティングの新規事業立ち上げに従事した後、2018年5月Crevoに入社。トップセールスとして数多くの動画プロジェクトを手掛ける傍ら、動画に関する深い知識と分析力をもとに、マーケティング領域・新商品開発などにも携わる。 2022年より営業部部長、2023年4月より代表取締役社長に就任。

株式会社LANY
「ググる」から「AIに聞く」へ ━━。
従来のSEO対策だけではBtoBのリード獲得が通用しなくなる未来がすぐそこに迫っています。
本セッションでは、ChatGPTやGeminiなどのAI検索エンジンに自社ビジネスを見つけてもらい、選ばれるための「LLMO(AI検索最適化)」を解説します。BtoB企業がAIに「選ばれるブランド」になるための情報設計、LLMの回答生成プロセスを踏まえたLLMO対策のフレームワーク、そして明日から動けるアプローチをご紹介します。
■会社紹介
株式会社LANYは、企業の持続的な成長にコミットするグロースパートナーです。SEO/LLMO、コンテンツマーケティング、Web広告運用といった最先端のノウハウを提供し、戦略立案から実行支援、継続的な改善まで一気通貫でサポート。 形式的な支援に留まらず、クライアントチーム内に入り込み伴走します。
■登壇者
コンサルタント/セールス
浅井 優太
LANY創業メンバーとしてコンテンツSEO、記事作成代行、オウンドメディア運営代行で多くの企業のSEO改善に貢献。丁寧なコミュニケーションで中長期的なサポートを提供。国内外の最新SEO情報の収集及び発信を行っている。 前職は大手自動車部品メーカーの海外営業・製品企画を担当。

株式会社ファネルAi
AIがたてた“それっぽい戦略”で活動して失敗するケースが多いのはなぜでしょうか?
いつのまにか無色透明な戦略・施策の量産になっているのかもしれません。
一歩抜け出す秘訣は具体と抽象です。それがなにか、解説します。
■会社紹介
株式会社ファネルAiは、Google Workspaceと連携するAIネイティブCRM/SFA/MAを提供。営業・マーケティング活動のデータ入力を自動化し、顧客理解と次の一手の実行を支援します。
■登壇者
代表取締役
野﨑 智裕
ドリーム・アーツにて小売SaaS「Shopらん」事業責任者、執行役員マーケティング本部長を歴任。その後、Sales Markerマーケティング本部長、ロゴラボ創業を経て、株式会社ファネルAiを設立。AIネイティブCRM/SFA/MAを提供。

テクロ株式会社
「最近、オウンドメディアのPVが落ちた」「KPIの未達が続いている……」と悩むマーケティング担当者は多いのではないでしょうか。
AIの普及で、ユーザーの検索行動が大きく変化しました。それに伴いオウンドメディアはPV・CV減少、以前のKPIでは成果を計測できなくなっています。また、AI時代のSEO対策ではエンティティが重要と言われ、指名検索や言及数など新たな指標も重要視されています。
そこで本セッションでは、AI時代にオウンドメディアやSEO対策で見るべきKPIを、事例を交えながら解説。ユーザーの検索行動の変化や新たなマーケティング戦略も解説します。
■会社紹介
テクロ株式会社は、オウンドメディアやSEO対策、AI対策、HubSpot活用を軸に、リード獲得・商談化を支援するWebマーケティング会社です。100社以上の支援実績に基づくデータドリブンな戦略設計、柔軟なプランニングと伴走支援で、BtoB企業のマーケティング成果の最大化に貢献します。
■登壇者
代表取締役
天野 央登
テクロ株式会社CEO。シンガポール国立大学、インド工科大学留学でデータサイエンスを学び、大学2年⽣時に起業。留学メディア「交換留学ドットコム」を1年半ほど運⽤し、事業売却。 その後はコンテンツマーケティングの知⾒を活かして、BtoBマーケティングの顧問事業を開始。BtoBマーケティングを中心にSEO・MAツールに詳しい。

株式会社グランネット
BtoBマーケティングでは、リード数や問い合わせ数が増えても、必ずしも商談や受注につながるとは限りません。
特にWebサイト経由のリードは、流入経路やサイト内の導線、問い合わせ前の検討度合いによって、商談化率に大きな差が生まれます。
本セッションでは、「数は増えているのに成果につながらない」という課題をもとに、リードの“量”ではなく“質”をどう見極めるべきかを解説。サイトで見るべき指標や、有効商談につなげるための改善ポイントを、実例を交えながらお伝えします。
■会社紹介
株式会社グランネットは、SEO・LLMO・SNS・Webサイト制作・広告運用などを通じて、累計1,000社以上・120業種を超えるデジタルマーケティングを支援。集客から問い合わせ獲得、成果改善まで伴走しています。
■登壇者
CSO(最高戦略責任者)
安田 一平
大学卒業後、マーケティング系事業会社にCOOとして参画。月間100万PV、年間利益1億円以上の複数メディア運営を経験。その後、起業・事業売却を経て、現在は株式会社グランネットにてCSOを務める。自社マーケティング、自社採用、採用マーケティング支援領域の責任者として、戦略設計から実行までを統括している。

カイロスマーケティング株式会社
AIのアウトプットが「ありきたり」になってしまう最大の原因は、AIに読み込ませる社内のデータが分断されていることにあります。
どれほど優れたAIでも、マーケティング部門が持つ「顧客の行動履歴」と、営業現場だけが知っている「商談の一次情報」が紐づいていなければ、自社に最適化された戦略を描くことはできません。
AIを真に覚醒させるためにまず取り組むべきは、MAとSFAを連携させ、両部門の生きたデータが自然と集積するインフラ(仕組み)を構築することです。
本セッションでは、MA+SFA一体型ツール「Kairos3」を例に、販促活動全体をAI-Readyにする「仕組み化×AI活用」の実践ステップをご紹介します。
■会社紹介
2012年創業。自社開発MA/SFAツール「Kairos3」を通じて、規模業種問わず2000社以上の営業及びマーケティング組織の改革を支援。「マーケティングをもっと身近に」をミッションとして掲げ、実践的なマーケティングをあらゆる企業の販促活動全体にインストールし、小さなチームでも大きな市場を動かせる社会を目指し活動しています。
■登壇者
取締役 COO
白井 則行
国内大手SIerから外資系メーカー企業でのエンジニアを経て、2012年にカイロスマーケティング株式会社の創業に参画。CTO / プロダクトマネージャーとして、導入件数2,000件のMA+SFA一体型ツール「Kairos3」の設計及び開発を牽引。現在は、取締役COOとしてセールス / マーケティング / カスタマーサクセスの統括を行いつつ、外部講演の登壇やユーザー向け勉強会での講師 / ファシリテーターを務める。

株式会社GIG
AI時代のKPI、何を追っていますか? 被引用数、言及数、AI経由の流入……追うべき指標は増えました。
でも、そもそもその手前は大丈夫でしょうか。 誰に、どんなメッセージで、なぜ自社が選ばれるのか。 この整理がないまま施策や指標だけ追っても、AIにも人にも選ばれません。 土台が傾いた家に、高い家具を並べるようなものです。
GIGは広告を一切出していませんが、年4,000件の法人リードが生まれ続けています。 理由は、KPIの手前にあるWebサイトとブランドの設計にあります。 当日は、選ばれる理由をどう整理し、どうWebサイトに落とすのか。 GIGが実際にやっていることを、そのままお見せします。
■会社紹介
株式会社GIGは、コーポレート・採用・ステークホルダー向けサイトのリニューアルから運用伴走までを手がけるデジタルコミュニケーション企業です。支援実績1,500社以上、「Web制作会社」「コンテンツ制作会社」検索1位獲得率50%以上。企業理解に基づく情報設計と、公開後も改善し続ける伴走支援が強みです。
■登壇者
執行役員CMO
内田 一良
株式会社GIG 執行役員CMO。早稲田大学大学院修了。運用しやすさ第一のWebサイトCMS『LeadGrid』、登録者65,000人の人材マッチング『Workship』などのマーケティングを統括。広告を出さず、コンテンツとサイト運用だけで年4,000件の法人リードを生む仕組みづくりをしている。『デザインの言語化』(8刷)ほか書籍の編集・監修も担当。

パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社
BtoBマーケティングにおいて、施策毎に適切なKPIを設計することが重要です。
施策実施後に定期的なモニタリングを行うことで、効果測定や改善点の洗い出しを行うことができます。
さらにAIを活用することにより、データの収集や分析を自動化して、役立つ情報の取得を迅速に行うことができます。しかし、BtoBは購買サイクルが長く、複数の意思決定者が関わるため複雑になりやすく、指標として活用するかどうかの判断には経験が伴います。マーケティングの現場に近い位置で活動してきたからこそ言えるKPI設計の最適解について実践ポイントを交えて解説いたします。
■会社紹介
パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社は、プロセスデザイン力や組織・人材マネジメント力、人材育成力の3つの力に、AIなどのテクノロジーを掛け合わせ、お客様の課題に寄り添ったBPOサービスを提供しています。「あらゆる仕事と組織を革新し、より良いはたらく環境があふれる社会をつくる」をミッションに掲げ、組織が目指す未来を実現し、はたらく人が活躍できる社会づくりに貢献してまいります。パーソルグループは、「はたらいて、笑おう。」をグループビジョンに、人と組織にかかわる多様な事業を通じて、持続可能な社会の実現とSDGsの達成に貢献していきます。
■登壇者
CX事業本部 DX統括部 デジタルマーケティング部 マネジャー
大内 紘平
SEO対策を主軸とした内部/外部対策、コンテンツ作成推進に従事した後、DX推進に可能性を感じ、パーソルビジネスプロセスデザインに入社。マーケティング領域でのデータコンサルタントとして、KPI設計からデータ活用推進を担ってきた。現在は「マーケティングのゼロ化」という業務最適化やデータ活用を目的としたAI活用およびマーケティング活性化を行うマーケティングDXのマネジャーとして牽引している。

株式会社キーワードマーケティング
検索広告は顕在層にアプローチでき売上に繋がりやすい一方、CPC高騰や既存キーワードの奪い合いで頭打ち状態になっているケースも少なくありません。また、潜在層向けの認知施策やブランディング施策もただ実施するだけでは成果に繋がりにくく、さらにAIの台頭で自社やブランドが選ばれにくい状況も広がっています。
そこで本セッションでは、AIに選ばれ人にも検索されるブランドになるための打開策として、狙ったキーワードの検索行動をPR×広告の掛け合わせで意図的に生み出す手法「検索創出型マーケティング(SCM)」をご紹介します。AI時代においてマーケティング効果を最大化する打ち手にお悩みの方はぜひご覧ください。
■会社紹介
キーワードマーケティングは2004年創業、1,500社以上の支援実績のある運用型広告に特化した広告代理店です。2022年12月に、アジアを代表するPR会社ベクトルグループに参画。PRと運用型広告の知見をかけ合わせた「検索創出型マーケティング(SCM)」で、運用型広告だけでは難しかった低予算での認知拡大施策にも取り組み、お客様の事業拡大に貢献しています。
■登壇者
コミュニケーション戦略室 マネージャー
石原 健太郎
2019年株式会社ベクトルに新卒で入社(プラチナムに出向・転籍)。PR担当として対外情報発信戦略の立案・実行、イベントの企画・運営等に従事。その後、総合コンサルティングファームにてマーケティングDXやプロダクト戦略・コンセプト策定PJを経験後、2025年にキーワードマーケティングに入社。PRを中心とした認知施策の戦略立案~実行、商品や店舗コンセプト開発経験などを活かし、コミュニケーション戦略室として検索創出型マーケティング(SCM)を推進中。

株式会社PLAN-Bマーケティングパートナーズ
COMING SOON...
■会社紹介
PLAN-Bマーケティングパートナーズは、顧客の増収増益に貢献するデジタルマーケティング企業です。19年実績のSEO(LLMO対応)、デジタル広告、1.5万人超のインフルエンサー網、Web制作を強みに、戦略立案から実行まで一貫支援。事業成長に直結する成果を提供します。
■登壇者
セールスマーケティングユニット マネージャー
出野上 翼

株式会社free web
CVRがあがり、リードは増えた。でも、商談化率が下がり、最終的な受注数は変わらない。
こんな経験はありませんか?商談化率や受注率には営業の力も大きく関わりますが、その手前にあるLP設計の影響も無視できません。CV数ではなく受注数を最大化するために「誰に」「何を」「どういうか」を設計する。
本セッションでは、累計2,000本以上のLP制作で見えた、CVR以降のKPIまで考えるLP設計について解説します。
■会社紹介
2011年の創業以来、データと実現力でデジタルマーケティング支援してきました。LPの制作本数は年間で100以上あり、広告運用支援も合わせた総合的な顧客獲得戦略が得意です。
■登壇者
コンサルタント
長岡 純平
営業・店舗運営・データ分析・商品企画など幅広い職種を経験し、現在は株式会社free webにコンサルタントとして従事。LP制作・LPOの伴走支援を軸に、SEO・AIO対策やSNSマーケティング、UIUX改善まで一気通貫で顧客提案を行う。生成AIを活用した業務改善ツールをバイブコーディングで自ら開発するなど、顧客の内製化支援にも取り組んでいる。前職のWebマーケティング企業では新規SaaSの0to1立ち上げを主導し、1年で年間1,000万円以上規模の事業へと成長させた。

デジタルアイデンティティ
AI検索環境における「第一想起からコンバージョン」への最適化プロセスと、その評価モデルを解説します。
LLMシフトに伴い、従来のSEO(順位・PV)だけでは投資対効果(ROI)の正確な評価が困難になっています。
今、企業に求められるのは「言及率・引用率・参照率」の向上と、顧客の課題起点で自社ブランドが想起される「カテゴリーエントリーポイント(CEP)」の獲得です。
本セミナーでは、弊社のAI解析ツールが捉えた一次データを基に、認知からCV・売上へ直結する実践的なKPI設計と、ビジネス成果を可視化する定量評価の手法を明かします。
■会社紹介
デジタルアイデンティティは、AD・SEO・CREATIVE・DXとデジタルの集客からはじまり端から端まで、WEB上の成果だけでなく事業成果を見てマーケティング全体を支援する、顧客企業の懐に寄り添ったマーケティングパートナーです。恵比寿を拠点に2009年創業ベンチャー、東証プライム上場。
■登壇者
SEO Div. エヴァンジェリスト
田中 雄太
2023年2月に株式会社デジタルアイデンティティにジョインした、株式会社アダムテクノロジーズの元執行役員。 SEOのエヴァンジェリストとして、セミナー・カンファレンスの登壇、メディアへの寄稿、交流会の開催など活動。 大手案件を中心にSEO集客からの売上・問い合わせ増加など、セールスファネル全体のコンサルティングが可能。

株式会社MICHIYUQ
「生成AIでリリースも資料も速く作れる。でも、なぜか刺さらない」——心当たりはありませんか。
AIが進化しても、素材が"どこかで見た抽象論"のままなら、出てくるのは"よくある話"です。本当に人とメディアを動かすのは、人のストーリー、自社にしかないファクト、見せ方、時流。これらを"一次情報"としてAIに与えて初めて、記者に届くメディアレターになります。
本セッションでは、創業者の視点・顧客事例・現場の知見をAIで磨き、メディアレター・記者アプローチ・関係接点づくりへ落とし込む、明日から実践できる具体策を解説します。メディア露出を起点にAIに指名される下半期の広報戦略です。
■会社紹介
MICHIYUQ(ミチユク)は、広報・PRを"内製で回せる状態"まで伴走するPR支援会社です。PR戦略コンサルティング、PRの内製化支援、SNS運用支援、メディアプロモートに加え、PR担当者向け「ミチユク広報ゼミ」を運営。一次情報を起点に、SNS・メディア・AI検索で"選ばれる"発信を支援します。
■登壇者
代表取締役
丸山 悠未
上智大学文学部新聞学科卒。大手旅行会社で法人旅行の営業を8年経験後、経営コンサルベンチャーを経て、EC・通販のマーケ支援スタートアップでひとり広報として広報部門を立ち上げる。2024年4月、マーケ連動の広報支援のMICHIYUQを創業。2026年6月「ミチユク広報ゼミ」を開講。PR TIMES公認プレスリリースエバンジェリスト、PRSJ認定PRプランナー。公式X中の人コミュニティ(130名)主催。

株式会社Jストリーム
AI検索の普及でWeb流入が減少し、広告CPAも高騰する昨今。
獲得したリードの温度感が見極められず、営業アプローチの効率化に限界を感じていませんか?
本セッションでは、外部環境に依存しない「新たな顧客接点・育成の仕組み」として、会員制動画ポータルで蓄積した「動画インテントデータ」から顧客の隠れたニーズを可視化する方法を解説します。 「誰が・何を・どこまで見たか」という視聴ログをMAへ連携し、熱量や潜在ニーズを的確に特定。営業へ最適なタイミングでのトスアップを実現し、限られたリソースでも成果を最大化する新しい動画マーケティング手法をお届けします。
■会社紹介
株式会社Jストリームは1997年設立の動画配信のパイオニアです。動画プラットフォームの提供から、映像・Web制作、ライブ配信までワンストップで対応。最適な動画ソリューションを通じて企業の営業・マーケティング活動をはじめ、あらゆる企業活動を総合的に支援し、ビジネス課題に貢献します。
■登壇者
マーケティング部セールスプロモーション課 マネージャー
井上 裕史
2017年に株式会社Jストリームへ入社。 多様な業界の顧客に対するフィールドセールスに従事した後、2021年4月よりマーケティング部へ参画。現在はマネージャーとして、ソリューション拡販に向けたマーケティング戦略の立案・実行を統括。セールスプロモーションの全体最適化や、各種セミナー・イベントの企画・運営をリードし、事業成長を牽引している。

株式会社マツリカ
「Webサイトを更新してもCVRが上がらない」「訪問者が何を求めているのか分からない」 その原因は、Webサイトが一律の情報を並べるだけの“デジタル看板“になってしまっているからかもしれません。
生成AIの普及により、顧客の情報収集行動は大きく変化しています。
本セミナーでは、Webサイトの歴史的変遷をひも解きながら、AI時代に必要な「対話するWebサイト」の考え方と、リード・興味関心データの取りこぼしをなくす実践手法をご紹介します。
■会社紹介
Mazricaは、マーケティングから営業、分析までを横断的に支えるツール群を提供。蓄積された営業データからAIが次のアクションを示唆し、ナレッジやデータを資産に変えて「強い営業組織」をつくる、誰もが成果を出しやすい次世代型営業DXプラットフォームです。
■登壇者
Mazrica Engage事業部長 / プロダクトオーナー
中谷 真史
慶應義塾大学経済学部卒業後、外資系製薬企業へ入社、MR約1,000名中トップセールスを経験。 その後コンサルファーム2社を経て2018年マツリカに入社後はカスタマーサクセス統括、セールス&マーケティング統括、新規事業部長を歴任。 年間約20回の講演ほか、新規プロダクト開発をリード。米ロサンゼルス在住。

CATS株式会社
AI広告の進化により、P-MAXやAdvantage+など自動化が加速する中、広告成果を左右するのは運用テクニックではなく、AIに渡す「コンバージョンデータの質」です。計測がズレれば、AIの学習もズレ、配信最適化は空回りします。 本ウェビナーでは、
・なぜ計測精度がAI広告の成果を左右するのか
・GA4や媒体タグでCVデータにズレが生じる構造
・誤ったデータが機械学習に与える悪影響
を整理し、実務で使える改善アプローチを解説。さらにサーバーサイド計測を含む、再現性のある計測基盤の作り方もご紹介します。広告成果を伸ばすデータ設計の最適解を、ぜひお持ち帰りください。
■会社紹介
CATS株式会社は2022年にジーニーのグループ会社となり、「誰もがマーケティングで成功できる世界を創る」をビジョンに、LINE友だち追加計測「L-ad」、アフィリエイト「AFAD」、広告計測「CATS」をSaaSで展開。広告効果の最大化と最適化を支援し、迅速な開発と手厚いサポートで費用対効果の高いマーケティングを実現します。
■登壇者
マーケティング部
根本 純帆
地方創生への関心から、新卒で「熱海プリン」の販売員としてキャリアをスタート。その後、広告代理店で広告運用やSEO案件に従事し、CATSのグループ会社である株式会社ジーニーではDSPの広告運用も経験。現在はCATS株式会社にて、BtoBマーケティング領域の広告運用やナーチャリング施策など、マーケティング全般業務を担当している。

株式会社エムエム総研
AIの普及により、顧客側で情報収集・検討スピードが上がり、顕在層の獲得を狙っても限界が出てきています。そのため、潜在顧客層との接点を作り、検討段階初期から入り込む必要に迫られています。それを実現する、一般公開されていない顧客データ資産の蓄積KPIを設定するという新たな指標の考え方をお伝えします。
■会社紹介
当社は37年に渡り、BtoBマーケティング・営業支援を行ってきた会社です。インサイドセールス/カスタマーサクセス領域の活動強化・改善、教育・マネジメント、実行支援を中心にサービスを提供しています。
■登壇者
ビジネストランスフォーメーション第2Div. カスタマーサクセスグループ リーダー
的野 光佑
2021年にエムエム総研へ入社。インサイドセールス(IS)包括支援ソリューション「BtoB Sales DX」にて、ISおよびオンラインセールス(OS)を担当。現在はカスタマーサクセス(CS)グループのリーダーとして、メンバーマネジメントも行う。さらに、AI時代に重要性が高まる「独自データの収集・蓄積」を、IS/CS領域に特化したBPOとSaaSで支援する「Sales Lake BPO」の責任者も兼任。

株式会社Emooove
「AIを導入したのに、成果が出ない」——そんな営業組織が増えています。
営業代行を本業とするEmooove代表・藤澤自身、AIを「営業チームの一員」として全工程に組み込んでいます。
リスト作成、商談準備、提案書づくり、議事録作成、フォロー。それぞれで何時間が浮き、受注率にどう影響したのか。どこで失敗し、何を人間に残すべきか。 すべて実データで、包み隠さず公開します。 「AIに渡していい仕事/渡してはいけない仕事」の境界線を、明日から自社の営業現場で再現できる形でお持ち帰りください。
■会社紹介
株式会社Emoooveは、BtoB企業特化のアウトバウンド営業代行会社です。国内最大級の決裁者データベースを基盤に、LinkedIn等7施策によるマルチチャネルアプローチを展開。特にLinkedIn営業支援に強みを持ち、大手・決裁者との商談を創出。支援実績150社以上。
■登壇者
代表取締役
藤澤 諒一
神戸大学在学中に月間100万PVの就活メディアを立ち上げ、上場企業の採用支援や旧帝・早慶上理大生を中心とする学生100名以上の就活をサポート。卒業後は株式会社Relicにて、スタートアップから大企業まで新規事業開発を支援し、SaaSプロダクトのCPF〜PMF支援や企画・セールス・マーケティングなど多角的に貢献。社内マーケティング組織の立ち上げも推進し、その後株式会社Emoooveを設立。

株式会社シーラベル
AIの登場で検索流入は減り、コンテンツは飽和し、広告費は高騰しています。多くの現場は施策の"改善"に追われていますが、いま本当に問われているのは、"やるべきでない"施策をどう決めるかです。
本セッションでお伝えしたいのは、オウンドメディア運用・AIO対策・コンテンツ制作を自社だけで抱え込むのをやめて"手放す"という考え方。その受け皿となるのが、コンテンツも集客も複数社で持ち寄る「マーケティングを共創する」という新たな選択肢です。自社単独では作れないテーマと接点を生み、リード獲得とAIO対策を同時に進める再設計の方向性をご紹介します。
■会社紹介
シーラベルは、月額制マーケ支援「マーカス」とCo-Marketingによるリードジェネレーションの2軸でBtoBマーケターを支援。
「マーカス」では戦略立案から施策実行まで伴走し、Co-Marketingでは複数社でのコンテンツ共創により低コスト・低工数でのリード獲得を実現します。
■登壇者
取締役
松山 為長
ワークスアプリケーションズにてマーケティング責任者を務め、デジタルマーケティング導入やインサイドセールス立ち上げを主導し、2年で商談数500%増を達成。2023年より株式会社シーラベルに参画し、取締役として
Co-Marketing事業を管轄。現在は事業統括の傍ら、クライアントのフェーズ・ターゲットに即したマーケティング戦略立案から実行まで一貫した伴走支援を行う。

株式会社デボノ
テレアポや訪問営業が通じにくくなった今、新規リードの獲得から育成・商談化まで、マーケ施策全体の設計を見直す必要性が高まっています。その流れの中で、ウェビナーに取り組む企業も急速に増えています。
しかし、ウェビナーに取り組んでいるものの、リード獲得数や商談化数など思うような成果が出ていないというケースも少なくありません。ウェビナーの真価は、他の施策と連動させることで初めて発揮されます。
本セッションでは、ウェビナーを起点に施策を連動設計し、リード獲得から育成・商談化までを最大化させるための考え方とポイントを解説します。
■会社紹介
株式会社デボノは、BtoB企業向けに、広告運用・ウェビナー運営・コンテンツ制作などのマーケティング支援から、AI研修・導入支援まで、企業の成長をトータルでサポートします。
■登壇者
執行役員
栗山 知之
2011年に株式会社エルテス(東証グロース)入社。WEBリスク対策ソリューションの企画・提案を行い、企業のSNS利用実態を汲み取り、サービス開発にも携わる。 2014年に株式会社デボノ入社。執行役員として2014年に株式会社デボノ入社。執行役員としてマーケティング支援・AI活用支援を軸に、サブスクリプション型資料制作サービスやウェビナー支援サービスなど、複数事業の企画・指揮を担う。

ログリー株式会社
AIを使えば広告・SEO・ウェビナーなどBtoBマーケの一般的な施策はすぐ整理できますが、現場で本当に必要なのは「自社は今何を優先すべきか」「どの顧客層・訴求に注力すべきか」という自社状況に即した判断です。その精度を高める鍵は、一般論ではなく、自社サイトに訪れる企業の属性・行動・流入経路・閲覧ページ・外部インテント・CV傾向など、自社だけが持つデータの活用です。
本セッションでは顧客行動データとインテントデータを組み合わせ、下半期の施策判断に活かす考え方を解説。AIをアイデア出しで終わらせず、誰に・何を・どの施策で届けるかを具体化したいBtoBマーケター向けの内容です。
■会社紹介
ウルテクは、ログリー株式会社が提供するBtoBマーケエージェントです。インテントデータとAIで、自社サイトに訪れた“訪問企業の見えない動き”を読み解き、これまで見落とされていたCVの約95%=隠れたリードを可視化。検討シグナルを捉えて最適なアプローチにつなげ、商談創出と売上の成果を最大化します。
■登壇者
事業統括本部 ウルテク事業責任者
井上 翔太
新卒で証券会社に入社し、徹底的に営業ノウハウを習得。その後、PR会社でBtoB・BtoC企業向けのデジタルマーケティングコンサルや新規営業に従事。続いてログリー株式会社の子会社に取締役として参画し、インタラクティブコンテンツツール「OPTIO」の企画・開発・販売を推進。現在はインテントデータ×AIを活用したBtoB マーケティングエージェント「ウルテク」の事業責任者を務める。

フロンティア株式会社
■会社紹介
Ready Crew(レディクル)は、要件や相性にマッチした外注先をご紹介する、完全無料のビジネスマッチングサービスです。登録不要・中間マージンなし。上場企業の約70%以上、ベンチャーから上場企業まで約60,000社にご利用いただいています。
■登壇者
マーケティング部・部長
岩田 貴幸
早稲田大学卒業後、リクルートホールディングスの通信事業がスピンアウトしたネクスウェイにてマーケティング、事業企画などに従事。セキュリティSaaSのデジタルアーツにてマーケティングプロモーション部門統括を経て、チャットボット市場売上No.1のモビルスにてPR・マーケティング・デザイン部門を管掌しグロース市場上場を経験。HRTechカオナビでのマーケティングマネージャーを経て、2025年よりフロンティア株式会社に参画。同社マーケティング部門を管掌。
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