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登壇企業

メールマーケティングはどこまでAIに任せるべきか? AI活用で効率化を実現する方法

株式会社ラクスライトクラウド

「メルマガを作る時間がない」「成果の分析に時間がかかる」といった悩みを抱えている方は多いのではないでしょうか。近年はAIの進化により、メール文章の作成や構成案の作成、配信後のデータ分析などを効率化できるようになりました。本セミナーでは、AIを活用してメールマーケティングを効率化する具体的な方法を、日々メルマガを作成しているプロの実例をもとに解説します。AIに任せる業務と、人が担うべき設計のポイントも整理し、実践的な活用方法をお伝えします。

 ■会社紹介

株式会社ラクスライトクラウドは、大規模配信を低コストで実現するメール配信システム「ブラストメール」を提供しています。
大企業から自治体まで多くの皆さまからご利用いただき、導入実績は25,000社以上、14年連続で顧客導入シェアNo.1を誇ります。
20年間メールのみに取り組んできた技術力で高速かつ高い到達率を実現し、大量にメールを配信することができます。

 

登壇者
イベントマーケティングリーダー
山本 恭平

株式会社ラクスライトクラウドへ入社し、メール配信システム「ブラストメール」のイベントマーケティングを担当。メールマーケティングの効果を追求し累計300通以上のメルマガを配信、メルマガ経由で5,000人以上のセミナー参加者を集めることに成功。この経験をもとに得たノウハウを広めるため、毎月6本以上のセミナーに登壇している。

LP制作/LPOは、どこまでAIに任せられるのか。2026年最新・現場の実態

株式会社free web

「AIでLP作れました!」という投稿をSNSで見かけることが増えてきました。
プロンプトひとつでLPが生成され、LP改善の仮説もAIが提示してくれる。

しかし、それで本当に成果のでるLPを作れるのか?
AIに丸投げで、改善もできてしまうのか?
実際のLP制作・LPOの現場では、いまどうなっているのか?

創業15期目、累計2000本以上のLP制作・改善に携わってきたfree webが、2026年最新の情報をお伝えするとともに、人間が取り組むべき部分を詳しく解説します。

 ■会社紹介
2011年の創業以来、データと実現力でデジタルマーケティング支援してきました。LPの制作本数は年間で100以上あり、広告運用支援も合わせた総合的な顧客獲得戦略が得意です。

登壇者
Marketing Div. Consulting Unit. コンサルタント/リーダー
檜山 悠也

2022年にfree web hope(現free web)に入社。プランナーとして、BtoB/BtoC問わず、企画設計やコピーライティングなど、累計100本以上のLP制作やLPOに携わる。現在はデジタルマーケティングコンサルタントとして、LPOを中心にSEOや広告運用の伴走支援を行うほか、マーケティング内製化/LPO研修の講師を務めている。社内の人材育成にも従事。

AI検索に"選ばれる"コンテンツの正体 ― 8社の実測データが示すAI活用の境界線

株式会社グランネット

ChatGPTやPerplexityなどのAI検索経由のコンバージョン率は、従来のオーガニック検索の最大9倍。しかし、AIに引用されるコンテンツとされないコンテンツには明確な違いがあります。本セッションでは、BtoB企業8社の実測データと500名の検索行動調査から、「AIが評価するコンテンツの条件」と「AIでは作れないコンテンツの条件」を同時に明らかにします。AIで効率化すべき工程と、人間が手を動かすべき工程。その"境界線"を、データに基づいて具体的にお伝えします。

会社紹介
グランネットは、すべての企業に格差なく、デジタルマーケティングの常識や正しい知識を提供して、高い価値を持つ商材・サービスを多くの人々に広めていきたい。そんな想いを大切に、1000社を超える企業様とお取引してまいりました。SEO対策に加え、サイト制作やWEB広告、SNS運用など、幅広い領域での総合的なサポートを提供し、クライアントの利益最大化を目指しています。

登壇者
マーケティング部 部長
安田 一平

大学卒業後マーケティングの事業会社に経営層(COO)として参画。
月間100万PV、利益1億円以上の複数メディアを運営。その後、起業/事業売却を経験。
グランネットではCSOとして自社マーケティング/自社採用/採用支援の責任者を務める。

アウトカムで考える。営業マーケにおけるヒトとAIの共生関係と判断軸

カイロスマーケティング株式会社

新年度の予算執行が本格化し、各社がAIツールの選定を進める中、「AIに何を任せ、人間は何をすべきか」という境界線に悩む声が多く聞かれます。結論として、AIに任せられるのは「誰がやってもアウトカムが変わらない作業」です。一方で、マーケティングから営業へ繋がるプロセス全体の「仕組み化」は、人間が担うべき領域です。
本セッションでは、営業マーケ分野における「AIと人間の明確な判断基準」を紹介します。国産販促プラットフォーム「Kairos3」の実例を交え、人が「仕組み化」に注力することで、少人数でも売上を最大化できる具体的なソリューションをご紹介します。

会社紹介
2012年創業。自社開発MA/SFAツール「Kairos3」を通じて、規模業種問わず2000社以上の営業及びマーケティング組織の改革を支援。「マーケティングをもっと身近に」をミッションとして掲げ、実践的なマーケティングをあらゆる企業の販促活動全体にインストールし、小さなチームでも大きな市場を動かせる社会を目指し活動しています。


登壇者

取締役 COO

白井 則行

国内大手SIerから外資系メーカー企業でのエンジニアを経て、2012年にカイロスマーケティング株式会社の創業に参画。CTO / プロダクトマネージャーとして、導入件数2,000件のMA+SFA一体型ツール「Kairos3」の設計及び開発を牽引。現在は、取締役COOとしてセールス / マーケティング / カスタマーサクセスの統括を行いつつ、外部講演の登壇やユーザー向け勉強会での講師 / ファシリテーターを務める。

あなたの会社のWebサイトは「ただの看板」になっていませんか?AI時代に求められる“対話するWebサイト“の作り方

株式会社マツリカ

「Webサイトを更新してもCVRが上がらない」「訪問者が何を求めているのか分からない」
その原因は、Webサイトが一律の情報を並べるだけの“デジタル看板“になってしまっているからかもしれません。生成AIの普及により、顧客の情報収集行動は大きく変化しています。本セミナーでは、Webサイトの歴史的変遷をひも解きながら、AI時代に必要な「対話するWebサイト」の考え方と、リード・興味関心データの取りこぼしをなくす実践手法をご紹介します。

会社紹介
マツリカは、属人化の解消が急務である営業現場のユーザーに向き合い、次世代型営業DXプラットフォーム「Mazrica」と、デジタルセールスルーム「Mazrica DSR」、営業特化型AI企業データベース「Mazrica Target」、営業・マーケティングAIエージェント「Mazrica Engage」を開発・提供しています。

登壇者
新規事業責任者・プロダクトオーナー

中谷 真史

慶應義塾大学経済学部卒。新卒にてグローバル大手外資製薬企業に入社。主力製品にて国内売上額日本一を経験。その後、コンサルティングファーム2社にて営業戦略/営業改革/セールスイネーブルメント系プロジェクトを中心に経験。2018年にマツリカへ参画し、以後カスタマーサクセス部門統括、マーケティング&セールス統括、事業戦略・開発室立ち上げを経験。日本初のデジタルセールスルーム「Mazrica DSR」、営業AIエージェント「Mazrica Engage」を構想し、社内起業。事業責任者・プロダクト責任者を務める。米カリフォルニア州在住。著書として『SalesTech大全』(プレジデント社)を2024年に上梓。

流入後の体験でCVRを最大化する、広告費をムダにしない個別化マーケティング

株式会社OPTEMO

広告で集めたそのアクセス、きちんと成果につながっていますか?

多くの企業が広告費を投下して流入を増やす一方で、実際には訪問者の約99%が何もアクションせず離脱していると言われています。

つまり――成果が出ない原因は「流入数」ではなく、流入後の体験設計にあるかもしれません。

本セミナーでは、広告費をこれ以上増やさずにCVRを最大化するための「流入後体験×個別化マーケティング」の考え方と具体施策を解説します。

 ■会社紹介
「サイト訪問者が顧客になる」OPTEMO(オプテモ)を展開。B Dash Camp、TechCrunch Tokyoといった国内有数のピッチ大会へファイナリストとして選出され、IVS 2022 LaunchPad NAHAでは5位に入賞。「日本の商習慣を変える」という想いの下、新たなWEB体験を通じて「ヒト、コト、モノがさっとはまる」社会の実現を目指している。

登壇者
代表取締役

小池 桃太郎

東京大学大学院新領域創成科学研究科修了。
総合電機メーカーにて電気回路エンジニア、商品企画、新規事業PJのリーダーを経験。
経営コンサルティング会社へ転職後、中途最短で管理職へ昇進。
チーフ経営コンサルタントとして80社の経営者勉強会を主宰し、約100社の経営コンサルティングを経験。

COMING SOON

GMO TECH株式会社

COMING SOON

会社紹介
GMOインターネットグループにおいて、WebマーケティングDXサービスを提供しています。SEO、MEO、アフィリエイトなど、集客支援に強みを持ち、クライアントの課題解決に貢献します。最新技術を活用し、効果的なソリューションを提供することで、企業の成長を加速させます。
登壇者

執行役員 バーティカルメディア事業部 本部長

中原 卓馬

大学卒業後、約10年間証券業界でセールス・運用コンサルタントとして活躍する。
その後、IT業界に転身し不動産関連の比較サイト運営企業でWEBマーケティング戦略、制作ディレクション、運用改善、セールスコーチングなどを担当し、デジタルマーケティングの知見を深める。
2012年に株式会社サムライファクトリーに入社し、事業本部長としてサービス開発や組織づくりを牽引。
2015年には同社の事業部をCROCO株式会社として分社化し、取締役COOに就任。
2025年にGMO TECH株式会社に執行役員としてジョイン。
多岐にわたる豊富なキャリアと実績を武器に、マーケターおよび事業統括者として組織運営やグロースに奔走している。

【SaaS or AIの最適解】入力ゼロCRMとAI内製で実現するセールス・マーケの自動化

株式会社ファネルAi

AI活用が本格化する中で、企業はいま「何をSaaSに任せ、何をAIで内製するべきか」という判断を求められています。セールス・マーケティング領域では、ツールを増やすほど入力や運用の負荷が高まり、内製に寄せすぎると開発・保守コストが膨らみます。本セッションでは、Google統合型 AI CRM/SFA/MAツール「ファネルAi」とAI内製をどう組み合わせ、営業・マーケティングの自動化を現実的に進めるかをお話しします。

会社紹介
AIを活用した業務改革支援、B2Bマーケティング・セールス支援、CRM/MA構築支援、Google統合型AIネイティブSFA/CRM/MA「ファネルAi」の開発・提供

登壇者
代表取締役

野﨑 智裕

​大企業向けSaaS企業では執行役員、Sales Markerではマーケティング本部長などを歴任。独立後は、株式会社ロゴラボを設立し「ブランド許諾管理SaaS」を開発・提供、後に事業譲渡。AI・SaaSなどのセールス・マーケティング最適化に精通。現在は、「AIとテクノロジーでオールファネルを最大化」をミッションに掲げ、AIネイティブSFA/CRM/MA「ファネルAi」の開発・提供を行う。

そのAI活用、ファンを減らしていませんか? 顧客満足度を落とさずに『省人化』を実現する、Re:lation流・AIとの正しい距離感

株式会社インゲージ

すべての業務をAIに委ねることは、時に顧客との心理的距離を広げるリスクを伴います。企業が守るべき「聖域」としての対応とはどこか?

本セッションでは、AIが得意とする情報処理と、人間にしかできない共感・複雑な課題解決の境界線を明確に定義。ミスを減らしスピードを上げながらも、顧客に選ばれ続けるための次世代型チームの作り方を、Re:lationの最新AI機能を交えてお伝えします。

会社紹介
株式会社インゲージは、大阪に本社を置くITベンチャー企業です。「Make IT Easy」をビジョンに、顧客対応クラウド「Re:lation(リレーション)」を開発・提供しています。メールやLINE、SNS等の複数チャネルを一元管理し、チームでの共有や効率化を実現。導入社数は6,000社を超え、幅広い業界のDXを推進しています。
登壇者
事業推進部 イベントマーケター

佐竹 彩華

サービス業にてキャリアをスタート。サービス品質が評価され、全国大会にて上位成績を収める。そののち、スタートアップの営業会社に未経験で入社。既存顧客との関係性構築、案件の運用・管理、チームマネジメントが評価され、スーパーバイザーとして活躍。インゲージに入社後は、問い合わせ対応の魅力を新規クライアント向けに伝える役割を担う。

CVRは""上げる""だけじゃない
取りこぼしを減らすWeb接客とAI活用の実践ポイント

クラウドサーカス株式会社

広告費をかけて集客しているにもかかわらず、サイト上での“取りこぼし”が発生していませんか?

CVRは「上げるもの」と捉えられがちですが、実際にはユーザーの疑問や不安にその場で応えられていないことによる機会損失が、大きな要因となっているケースも少なくありません。

本セッションでは、AI時代におけるWeb接客に焦点を当て、成果が出る企業と出ない企業の違いを解説します。

さらに、限られたリソースの中でも継続的に成果を出すためのAI活用の考え方と、すぐに実践できるポイントをお伝えします。

会社紹介
累計導入実績 64,000以上!中小企業向けに、全12種類のマーケティング・営業支援サービスを開発・提供しています。
登壇者

プロダクト統括部
セールス2課 営業マネージャー

吉田 稜

大阪府出身。関西大学卒業後、クラウドサーカスに入社。
インサイドセールスを経て、SaaS(チャットボット・電子ブック)の法人営業に従事。
入社2年目に新規獲得数で全社1位を達成。年間750件の商談をこなす行動力を武器に、営業マネージャーへ就任。
現在は中堅〜大手企業に対し、Webマーケティング施策の提案から導入支援まで一貫して推進している。
 

AI記事は検索上位をとれない? 〜PV数10倍を実現するAI時代のコンテンツ戦略〜

TechSuite株式会社

「AI記事は低品質でSEOに不利」—そう思い込んでいませんか?しかし実際には、AIを活用したコンテンツでPV数増加を達成している事例が存在します。同じAI記事でも、成果が出るコンテンツと出ないコンテンツがあるのはなぜか。本セッションでは、AI記事に対するよくある懸念を整理した上で、検索評価につながるコンテンツ設計の考え方を解説します。AI時代の今、記事制作のあり方をどう見直すべきか。成果を出すための実践的なアプローチをお伝えします。

会社紹介
バクヤスAI 記事代行は、TechSuite株式会社が提供する、生成AIと人間のダブルチェックによる高品質なSEO記事作成代行サービスです。企画から公開まで一気通貫で対応し、250社以上の導入実績を誇ります。SEOに加えAI検索最適化(LLMO)にも対応しています。
登壇者
COO バクヤスAI 事業統括

倉田 真太郎

大学在学中よりWEBディレクターとして実務経験を開始。生成AI活用型SEO記事代行事業を立ち上げ、同カテゴリ内で市場シェアNo.1を獲得。同サービスで20,000記事超のAIライティング

AI時代こそ、ナレッジ・マニュアルが活躍する!正しく最新な情報・判断基準を残し続ける方法

コニカミノルタジャパン株式会社

AI時代、マニュアル・ナレッジに求められる役割の進化が始まっています。【人が見て作業するマニュアル】だけではなく【AIが正しく業務するためのナレッジ】という新しい役割が登場。その中で、AIが正確かつ最新の情報を参照できる環境整備や、人が最終チェック・判断するための手順整備など、人がやるべきことも変化しています。本セッションでは、AI時代に求められるナレッジ・マニュアルの役割を整理すると共に、ナレッジ基盤「COCOMITE」を活用した運用方法をご紹介します。

会社紹介
デジタル高速複写機やカラー・中低速複合機、プリンターの販売を行う国内販売会社。
登壇者
ICW事業統括部ナレッジDX事業開発部

久保 京華

コニカミノルタジャパン入社後、デジタルマーケティング事業で新規商談・顧客獲得を担うインサイドセールスとソリューションセールスを経験後、事業専任マーケターとして戦略/施策立案・実行を担当。
その後、全社規模でのマーケティング活動を推進しながら、2023年よりCOCOMITEマーケティングに参画。
プロダクトマーケティングマネージャーとして活動中。

外注ゼロ・月80本内製化
元BOXILマーケターに聞いた!SEOライティングでAIに任せたこと、人に残ったこと

JAPAN AI株式会社

SEO記事制作で外注すると月120万円、内製でも1本3営業日かかっていた元BOXILマーケターが、JAPAN AIのエージェント活用で1本1時間・月80本の内製化を実現。骨子作成・ライティング・ファクトチェックをAIが担い、「薄くならないように」「AIっぽさがないように」という品質判断は人が担う。BingのLLM回答1位も獲得した、SEO×AI活用のリアルな境界線を語ります。

会社紹介
JAPAN AIは日本企業のAIトランスフォーメンションのパートナーとして、実務に即したソリューションを提供し続けているAIスタートアップです。現在まで、累計380社以上の企業に導入され、1.5万人のユーザーがプロダクトを使用しております。
登壇者
マーケティング部 リーダー

恵志 洋平

新卒で広告代理店に入社。
インハウスマーケターとして、Web広告運用を含めたLBM~ABMのマーケティング手法を計画立案から実行までを一気通貫で行う。

自身の業務効率化のためにAIに触れる中でAI業界に興味を持ち、JAPAN AIに入社。

現在はインハウスマーケターとして、JAPAN AI MARKETINGの拡販を行っている。

AI活用を前に進めるためのデータ整備
~統合データ基盤は、どこから必要になるのか?~

株式会社ジーニー

AI活用を進める中で、最初は限定的な業務や単一データで始められても、次第に「データが分散している」「毎回人が集めて加工している」「AIの精度が安定しない」といった壁に直面する企業は少なくありません。
本講演では、AIに任せる仕事と人の役割をどう整理するかを踏まえながら、どの段階で統合データ基盤が必要になるのか、その判断のポイントを整理します。あわせて、AI活用を進める企業が、どのような順番でデータを整え、連携範囲を広げているのか、その考え方をご紹介します。

会社紹介
ジーニーは、「誰もがマーケティングで成功できる世界を創る」、「日本発の世界的なテクノロジー企業となり、日本とアジアに貢献する」という2つのPurpose(企業の存在意義)のもと、企業の収益拡大・生産性向上など様々な課題解決につながるソリューションを開発・提供するマーケティングテクノロジーカンパニーです。
登壇者
AI/DX統括本部

橋本 裕代

IT・DX領域にてCSおよび企画業務に従事し、顧客視点での価値創出を追求。2023年に株式会社ジーニーへ入社し、マーケティングSaaSのCSを経て、MA/CDPプロダクトのマーケティング担当へ。デジタル施策を中心に、幅広いマーケティング活動の企画・運営に取り組んでいる。

【マンガはAIで作れる!?】マンガマーケティング®企業が考えるAI生成コンテンツについて

株式会社シンフィールド

「マンガもAIで作れるのでは?」
生成AIの進化により、そう考えるマーケターが増えています。結論、作成は可能ですが、ビジネス活用には見落としがちな「リスク」が存在します。

本セミナーでは、マンガマーケティングのパイオニアが実際の「AI生成マンガ」と「プロのマンガ家」の作品を徹底比較!
成果を上げ続ける実例から見えた「AIにはできない領域」や、誰もが知る有名IPを活用した圧倒的なプロモーションの裏側まで公開します。

安易にAIへ手を出す前に知っておきたい、顧客の感情を動かすクリエイティブの真髄をお伝えします!

会社紹介
マンガの力で企業のプロモーション課題を解決する「マンガマーケティング®」のパイオニアです。誰もが知る有名マンガ・アニメを活用した「IPタイアップ」により、ターゲットの感情を動かす企画設計~クリエイティブ制作を対応。圧倒的な引きの強さで、認知拡大やCVR改善などの成果を創出します。
登壇者
マンガクリエイティブ事業部・マネージャー

本多 大志

2020年、シンフィールドに入社。 営業部門では売上レコード記録、ROI賞やMVP等の社内賞を獲得し、マンガマーケティング🄬を体現。 代理店様からナショナルクライアント様まで数多くの案件を担当し、 現在は営業責任者として、営業活動や育成の型化に着手。 受注単価の倍増や売上平準化のための新たなメニュー化を実現。 全社単位で問題対策と課題解決を目的とした仕組化も実施。

COMING SOON

株式会社overflow

COMING SOON

会社紹介
COMING SOON
登壇者
COMING SOON

COMING SOON

COMING SOON

育成やコーチングといった従来「人間のプロ(=マネージャー)にしかできない」と思われていた領域こそAIを投入できる

株式会社オー

「AIで定型作業を効率化する」──多くの企業がここから始めますが、それだけでは組織の成果は変わりません。200社超の組織変革を支援する中で到達した結論は、AIに任せるべきは定型作業ではなく、むしろ「育成・コーチング・リアルタイムの判断」という“人にしかできない“と信じられてきた領域です。では、それらをAIに渡した先に、プロフェッショナルに残る固有の価値とは何か?  営業組織の実例をもとに、AI時代の新しい役割分担を解説します。

会社紹介
「売上に、正解はある。」を掲げる Sales Science Company。営業プロセスを数値で解明・再現する独自メソッド「メトリクスマネジメント」を体系化し、累計200社超の営業組織変革に伴走。育成・コーチングをAIで仕組み化する「コチーム(Co:TEAM)」を展開。
登壇者
代表取締役

谷本 潤哉

株式会社オー(O:)代表取締役。電通にてプロデューサーを経て2016年に創業。組織崩壊を原点に「メトリクスマネジメント」を体系化。3年連続売上倍増を実現し、累計200社超の営業組織変革に伴走。売上向上・新人の早期戦力化など成果を創出。Sales Science Companyとしてコチーム(Co:TEAM)を展開。

【AI研修1,000人で見えた】9割の企業が間違える“任せる仕事・残す仕事”

株式会社リブ・コンサルティング

『AIツールを導入したものの、活用が一部にとどまり、何から進めるべきか分からない…』
AI導入が止まる原因の多くはツールではなく、「どの業務をAIに任せるべきか」と「現場にどう定着させるか」という指針がないこと。

業界・企業規模を問わず、1,000人超へのAI研修を通じて、「成果が出る企業」と「空回りする企業」の共通パターンが見えてきました。
本セッションでは、マーケ/営業/バックオフィス等の具体業務をもとに「任せて成果が出た業務/失敗した業務の違い」を解説します。さらに、「5つの質問で判断できる簡易診断」や「組織に定着させるための人材育成・業務への落とし込み方」まで、明日から使える形でお伝えします。

会社紹介

「“100年後の世界を良くする会社”を増やす」をビジョンに掲げ、スタートアップから中小企業・大企業まで支援する総合経営コンサルティング会社です。「成果主義×現場主義の伴走コンサルティング」を強みに、事業開発からマーケティング・セールス、組織人事、DX/AIXまで一貫してご支援しています。


登壇者
AI経営コンサルティング責任者/マネージャー

金山 晶

大手証券会社を経て、リブ・コンサルティングに入社。中堅・中小企業向けコンサルティングに従事し、住宅業界特化SaaSの立ち上げ・事業統括も経験。現在はAI経営コンサルティング領域の責任者として、メーカー、ディーラー、住宅不動産、医療、介護、自治体など幅広い業界で50社1,000人以上のAI研修・導入支援を統括。ベンダーに依存しない現場起点の活用設計と伴走支援に強みを持つ。

AIに任せる業務/任せない業務の決め方
AI経営を前提とした「業務設計」の実践手法

株式会社SHIFT AI

AI活用を進める企業が増える一方で、「どの業務をAIに任せるか」を定義できないまま導入が進み、現場に定着しないケースが多く見られます。特にAI経営を志向する企業ほど、業務単位での切り分けと意思決定が求められます。本セッションでは、企業の業務整理やAI導入プロジェクトに伴走してきた実例をもとに、AIに任せる業務/任せない業務の判断基準と、現場に定着させる業務設計の進め方を具体的に解説します。

会社紹介
株式会社SHIFT AIは「日本をAI先進国に」を掲げ、日本最大級の生成AI学習コミュニティを運営しています。会員数は2.5万人を超え、個人・法人・教育機関向けにリスキリング支援や研修を展開。独自メディアの発信やイベントを通じ、AI人材育成と組織の成長を支援し、日本全体のAI活用を加速させています。
登壇者
法人事業部 本部長

武藤 崇雄

大学卒業後、出版メディアを経て2008年NHN Japan(現LINE)に入社し、メディア事業の立ち上げを牽引。
その後、2015年からC Channelに入社し取締役として事業拡大を実現。
現在はSHIFT AIにて法人事業部 本部長として、AIを軸に企業の変革支援と新規事業開発をリードしている。

集客を無駄にしないECサイトを作るサイト解析のコツ

株式会社WACUL

ECサイト売り上げ向上のためには、顧客行動の把握とそれに対するサイトの改善が必要です。 本セッションでは、40,000サイト以上を分析したAIアナリストが実践したWEBサイト改善事例をもとに、GA4を活用した改善ポイントの見つけ方から、そこから実際にどのような改善施策を打てばよいのかを解説します。

会社紹介
WACULは、ビッグデータとナレッジで、企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)を実現するマーケティングDXカンパニーです。 2010年にデジタルマーケティングのコンサルティング事業を開始し、人工知能等を活用したデータアナリティクスの先進テクノロジーとコンサルティングを通じて蓄えた知見とを融合し、2015年から「AIアナリスト・シリーズ」を提供、組織設計から戦略立案を行うWACUL DXコンサルティング、フリーランスのデジタル人材のマッチングなど、マーケティング&セールスのDXを通じて、クライアントの売上最大化を効率的に実現します。
登壇者
AIアナリスト事業部 マネージャー

小粥 まや

WEB制作会社に入社後、WEBディレクターとしてデータを用いたUIUX改善を実践。サイトリニューアルにも多く携わり、企画構成からプロジェクトの進行を主導した。 広告担当も兼務し、広告戦略立案から各種広告媒体の運用を経験。現在はWACULのコンサルタントとして、基幹システムや工業用製品などのBtoB商材からEC等BtoCサイトに至るまで幅広く担当。

変わる顧客、変わる接点 ―SNSを起点としたAI時代のブランドマーケティング戦略

株式会社4X

情報過多の現代、顧客との接点はSNS、広告、EC、リアルと爆発的に増加しています。
しかし、チャネルが増えるほど、「ブランドトーンの不統一」「発信内容の分断」といった課題が生まれ、結果として顧客に伝わるブランド像がバラバラになっていませんか?
また、生成AIや自動化技術の進化は効率化をもたらす一方で、「ブランドの独自性や“人らしさ”が失われる」という新たな懸念も生んでいます。
本ウェビナーでは、情報があふれる現代におけるSNSを起点としたブラントコミュニケーションを構築するための戦略と実践ノウハウをご紹介します。

会社紹介
ブランドと社会をつなぐ伴走型コミュニケーションカンパニーとして、顧客の課題に寄り添い、多様化する顧客ニーズに対して、最適なソリューションを提供します。
また、ブランド戦略支援、記事広告、動画制作、広告制作、マーケティング支援(デジタル・オフライン)、イベント支援、ウェブメディア運営、イベント企画・運営などといった多様な専門性を結集し、成果につながる実践的な支援をいたします。
登壇者
ブランドマーケティング本部 部長

半澤 弘幸

映像のクリエイターとして入社後、ソーシャルメディア事業の立ち上げメンバーとしてディレクター、プランナーに従事。現在はマーケティングソリューション事業の部長として、動画やSNSマーケティングを起点とした顧客のビジネス課題を解決するソリューションを担当する。

AI活用の「進め方を決める」組織への導入・定着に向けた最短ルート

株式会社デボノ 

生成AI活用は、検索やテキスト作成・要約などの“業務の一部で活用する”段階から、業務そのものをAIを活用することを前提として再設計する段階へ進みつつあります。本セッションでは、AI活用の現在地をご紹介し、「なぜ社内でAI活用が進まないのか」について理由を明らかにします。そのうえで、AI活用を推進する方法として「AIを使える人材を育てる」と「AIを使える環境を整える」という2つのアプローチを、詳しく解説します。

会社紹介
デボノは、ビッグデータと自動化技術を駆使して、ホワイトペーパーなどマーケティング関連コンテンツの制作やデジタルマーケティングを支援しています。
徹底的にデータを重視したマーケティング視点で顧客の生産性を高めるビジネスサポートを提供しています。
登壇者
代表取締役

安達 亮介

インターネットのリスクマネジメント事業を行う株式会社エルテスへ入社。 営業部長、基幹事業部長、新規事業部長、執行役員を兼務歴任し2016年に上場。 CVCを設立し、株式会社エルテスキャピタル取締役就任。 2019年出資先企業の代表取締役に就任し株式会社デボノへ改組。

「LTV最大化」を実現するLINEコミュニケーション設計〜AI×データで「選ばれ続ける」ブランドへ〜

株式会社Mico

新規獲得コストが高騰する中、LINEを「CRM基盤」として活用し、LTVを最大化する企業が増えています。しかし、AIやデータ活用となると「何を自動化して、何は人間が判断すべきか」が曖昧なまま導入を進める企業が非常に多いです。本セッションでは、当社5,500社以上の支援実績から、顧客データ分析・セグメント化・パーソナライズ配信において「AIに任せるべき領域」と「人間の創意が不可欠な領域」の判断軸を明確化し、AI活用による効率化と、ブランド体験の最大化を両立させるコミュニケーション設計の極意を、成功事例と共に解説します。

会社紹介
BtoC企業のマーケティング支援に特化したSaaS企業。LINEマーケティング、SMS/RCS、AIコール等、複数のチャネルとAI基盤を組み合わせた、新規集客から既存顧客へのアプローチまでのソリューションを提供。5,500ブランド以上の運用実績とナレッジから、「すべてのブランドが心をつかむ瞬間をつくる」をミッションに、顧客エンゲージメント最大化を支援しています。


登壇者
マーケティング・インサイドセールス部 部長

木村 響太

都立大学卒業後、三井住友銀行にて法人営業から金融ソリューション提案に従事。その後Sansanでインサイドセールスの商談創出・プロセス構築・チームマネジメントを経験。Mico入社後、インサイドセールスプレイヤーからマネージャーを経て、現在はマーケティング・IS部長として戦略立案から実行まで一気通貫で牽引。セールスとマーケティング双方の観点から、再現性の高い成長モデルづくりに取り組んでいる。

もう「採用」だけでは勝てない。2026年の定着新戦略
〜データで予兆を捉え、“対話”でスタッフの心をつなぎ留める方法〜

株式会社ブレイン・ラボ

「せっかく採用したスタッフが、すぐに辞めてしまう……」
そんな現場の切実な悩みを解決するカギは、テクノロジーと「人の手」の使い分けにあります。本セミナーでは、データの活用によって人間だけでは気づけない「離職のサイン」を早期に察知する方法を解説します。
大切なのは、効率化で生まれた時間を「いかにスタッフとの対話に充てるか」です。事務的なやり取りを自動化し、一人ひとりに寄り添う“人間にしかできないフォロー”を最大化するための、明日から実践できる定着戦略をお伝えします。

会社紹介
人材紹介/派遣業界にて売上トップクラスの基幹系システムを自社開発・提供しています。人材大手企業から中小に至るまで1,800社以上に導入されている人材派遣・紹介向けクラウド型業務システム「CAREER PLUS」「MatchinGood」、採用を増やし離職を減らすHRマーケティングツール「マイリク」をサービスとして提供しています。

登壇者
事業開発部 LDR 

安藤 将史

企業調査を軸としたマーケティングリサーチャーとして
キャリアをスタート。
HRtech×SaaS領域を中心に、マーケティングと
デザインの両面から事業成長を支援。
SaaSプロダクトの新規立ち上げ・グロースフェーズにおいて、
マーケティングとデザインを横断する立場から情報設計
UIUX設計からアウトプットまでを一気通貫で設計し、
ユーザーとプロダクト、事業をつなぐコミュニケーション設計を強みとする。

COMING SOON

株式会社みらいワークス

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会社紹介
日本のみらいの為に挑戦する人を増やすべく、プロフェッショナル人材と企業を繋ぐプラットフォームを運営しています。26,000人以上の登録者があり、その人材DBや知見を活かし、コンサル、実践型リスキリング、地方創生、サステナビリティ経営支援など多角的に展開。自治体や企業の課題へ最適な解決策を提供しています。

登壇者
みらいデジタル部

高崎 裕也

ITベンダに新卒で入社。新規事業立ち上げに黎明期から参画。

BizDevとして、大手企業への新規導入を多数実現し、事業成長を牽引。最年少でリーダーに抜擢され、チームを統括する。

営業戦略の策定、チームマネジメント、新規事業開発(生成AI関連)を担い、セールスから事業開発まで幅広く経験を積む。

その後、株式会社みらいワークスへ参画。現在はシニアコンサルタントとして、これまでの経験を活かし、企業のDX推進、特に生成AIを活用した業務改革や新規事業開発のコンサルティングに従事。

「使われ続けるAIエージェント」定着に成功したハンズオン型コンサルティング事例紹介

パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社

「AIエージェントを導入したが、現場で使われていない」「AIエージェントを使いこなせているメンバーがいない」といった課題をお持ちの企業様に向けて、AIエージェントの定着に必要なノウハウを弊社事例を交えながらご紹介いたします。

また、当社の新サービス「ハンズオン型AIコンサルティング」を導入した企業様の成果についてもご紹介いたします。
 

会社紹介
パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社は、プロセスデザイン力や組織・人材マネジメント力、人材育成力の3つの力に、AIなどのテクノロジーを掛け合わせ、お客様の課題に寄り添ったBPOサービスを提供しています。「あらゆる仕事と組織を革新し、より良いはたらく環境があふれる社会をつくる」をミッションに掲げ、組織が目指す未来を実現し、はたらく人が活躍できる社会づくりに貢献してまいります。パーソルグループは、「はたらいて、笑おう。」をグループビジョンに、人と組織にかかわる多様な事業を通じて、持続可能な社会の実現とSDGsの達成に貢献していきます。
登壇者
DX統括部 データサイエンス部 DXコンサルティンググループ マネジャー

小坂 駿人

2021年、パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社に入社。大手IT通信事業者対して顧客データ×活動データを用いた、セールス&マーケティングのデジタル化プロジェクト(データドリブンセール)における業務設計を担当。現在は業種・業態を問わず、業務生産性向上を目的としたAI導入/DXの推進、データ/テクノロジーを活用した戦略・業務設計・施策推進に特化したコンサルサービスを提供。「ゼロ化」をテーマに、AI/データを活用した広範囲なプロセスDX・業務の超高速化ソリューションの開発にも参画

その広告、"誰もいない場所"に打ち続けていませんか?AI時代こそ問われる、「戦う場所」の再設計

株式会社DEECH

多店舗を展開する企業ほど、AIによる広告配信の自動化が進んでいます。しかし、 配信を最適化しても「戦う場所」の設計が間違っていれば、AIは誰もいないエリアに、より速く、より効率的に広告を打ち続けるだけです。全店舗一律の配信設定、 過去の成功エリアへの固執——成果が頭打ちになる原因は、AIの精度ではなく「どこで戦うか」の設計にあります。

本セッションでは、デジタルとアナログを横断し、エリア単位で集客の精度を引き上げる「商圏の再設計」の考え方から、AI時代に人間が握るべき上流設計について解説します。

■会社紹介
株式会社DEECHはエリアマーケティングに強い広告会社です。
独自の商圏分析システム「DEECH」(ディーチ)は、商圏分析しながらポスティングや新聞折込の全国のエリア選定・発注と、反響の分析ができます。貴社のターゲットが多いエリアを見える化した上で販促が可能です。
データを基にした「根拠のある販促」を、事例をもとにご案内いたします。今の販促をアップデートしたい、エリアを検討したい等、ぜひご相談ください。
■登壇者
マーケティング戦略部
鈴木 康太

2022年より株式会社DEECHにてエリアマーケティングディレクターとして従事。主にWEB広告運用、広告プランニング、LPなどの制作を担当。フィットネス、飲食、学習塾、採用領域などでエリア特性を踏まえたオンラインとオフラインを横断した戦略設計・施策実行を行っている。また、実務で得た知見をもとに年間50回以上のセミナー企画や登壇をしている。エリアマーケティングやWEB広告の成功事例・改善ノウハウを広く発信している。

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株式会社PLAN-B

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会社紹介
株式会社PLAN-Bは、AI基盤構築・業務オペレーション変革を一気通貫で支援している企業です。
2016年よりAI実装、研究開発を重ねてきており、AIエージェント開発やAIデータ基盤の構築、またそれを活用した業務オペレーション変革などによりお客様の業務生産性向上を実現いたします。
登壇者
AIソリューション事業部 部長
百々 雅基

PLAN-B入社後、社内横断でAI活用を推進する専門組織「AI戦略推進室」を立ち上げ、室長に就任。 営業・マーケティング・カスタマーサクセス・バックオフィスなど、 さまざまな部署の業務プロセス変革の推進や、自社AIエージェントシステムの研究開発の推進、 AIオペレーションマネージャーチームのマネジメントなどを管轄。現在は社内でのノウハウを社外展開するAIソリューション事業部を立ち上げ、お客様のAI推進支援を行っている。

なぜ「効率化したのに」内定辞退率が上がるのか
― 超・売り手市場で候補者に選ばれる採用プロセスの作り方

株式会社Human Resource Design

採用業務の効率化に取り組む企業が増えています。書類選考の自動化、スカウトの自動生成、日程調整の自動化——確かに「作業」は減りました。しかし一方で、「効率化したはずなのに内定辞退率が上がった」「スカウトの返信率がむしろ下がった」という企業も少なくありません。
本セッションでは、AIで効率化が""逆効果""になった企業と、効率化と採用の質を両立した企業の2つのケーススタディを実データとともにご紹介。採用プロセス8工程における「効率化すべき部分」と「人が時間を使うべき部分」の具体的な線引きと、明日から実践できるアクションをお持ち帰りいただけます。

会社紹介
株式会社HUMAN RESOURCE DESIGNは、「候補者に選ばれる企業をつくる」をミッションに、採用マーケティング・ブランディングの総合支援を行う企業です。これまで1,000社以上の採用計画・採用広報・採用実務をサポート。採用メディア「GOODSTORY」の運営、採用戦略の設計から広告運用・効果測定までの一気通貫支援に加え、採用特化型AIエージェント「Recruiteroid」の開発・提供を通じて、テクノロジーと人間の最適な協働による採用変革を推進しています。(厚生労働省後援 HRアワード受賞)
登壇者
代表取締役社長
松村 恭行

就職情報サイト運営会社にて、大手・中堅企業の採用ブランディング支援やRPO設計、グローバル採用等に従事。
戦略立案から実行まで、一貫して現場に寄り添う「伴走型」の支援を強みとする。
2018年にHuman Resource Designを創業。企業の魅力を可視化する採用メディア「GOODSTORY」の運営を通じ、数百社の採用マーケティング・採用ブランディングを支援。
現在は、採用特化型エージェント「Recruiteroid」を開発・提供。ブランディングとテクノロジーを融合させ、候補者をファンに変える「定着から逆算した採用戦略」の普及に尽力している。

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株式会社パンハウス

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会社紹介
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登壇者
AIコンサルタント
永崎 公志朗

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VNEXT JAPAN株式会社

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会社紹介
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登壇者
代表取締役社長
森 周平

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AI時代における人事制度設計・運用

ハイマネージャー株式会社

AIの進化は、人事評価のあり方を根本から変えようとしています。もはや「働いた時間」が評価の基準となる時代は終わり、AIを使いこなし、いかに高い成果や付加価値を生み出すかが重要です。

本セミナーでは、これからの時代に必須となる新人事制度の設計・運用法を、等級・評価・報酬の観点から具体的に解説。「AI活用スキルの評価」や「役割・スキルベースへの移行」「個人のキャリアに合わせた制度設計」など、従業員のエンゲージメントを高め、企業の持続的な成長を後押しする実践的ノウハウをお伝えします。

会社紹介
弊社では企業の離職を防ぎ成果を高めるため、①人事制度設計支援、②人事評価運用・マネージャー支援クラウド「HiManager」、③人事評価運用業務支援、④マネージャー向け研修及び伴走支援を提供しております。一気通貫で支援することで、クラウドを入れるだけで解決しないお客様の全ての課題を弊社が支援させて頂いております。
登壇者
代表取締役社長
五十嵐 未来

2016年4月、PwCコンサルティング合同会社に新卒入社。人事・組織コンサルタント領域に従事し、人事制度設計・組織カルチャー変革・People Analytics・HR Tech領域など幅広く支援。

経験業界は商社・化粧品・エネルギー・通信・自動車・建設業界など多岐にわたる。

ハイマネージャー株式会社のCOOに就任し、カスタマーサクセス・マーケティング領域などを中心に事業推進を担う。2025年10月、ハイマネージャーのさらなる成長を実現するため代表取締役社長に就任。

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OGSコンサルティング株式会社

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会社紹介

【事業内容】
■組織開発コンサルティングによる事業成長支援
 -戦略連動型 人事評価制度の構築支援(自走化に向けた設計・運用の伴走支援)
 -人財育成支援(新卒社員〜管理職対象:マネジメント・リーダーシップ強化研修)
 -組織活性化支援(循環型経営の実現に向けたコンサルティング)
 -HRクラウド企業(提携パートナー企業)のご紹介
 -人財採用支援(エントリーマネジメントのコンサルティング:採用基準の策定)
 -経営理念の策定~浸透コンサルティング(MVVの言語化〜浸透)

■研修コンテンツの企画・開発・提供
 -オーダーメイド型での研修コンテンツの企画・開発・提供
 -OEMやODM形式でのコンテンツ企画・開発・提供

【支援実績】
■1,621社


登壇者
シニアマネジャー
大久保 貴博

新卒でアパレル卸事業の会社に⼊社。全社員約200名中、粗利益、新規獲得数で第1位を獲得。
事業成⻑の本質である、組織の強化や組織課題の解決をする⽀援がしたいと思い転職を決意。
現在はOGSコンサルティング株式会社のシニアマネジャーとして、
⼈事評価制度を中⼼に様々な業種業界に⽀援を⾏い組織の事業成⻑をサポートしている。

確かな事業成果を創出する「AIエージェント」設計の新フレームワーク

株式会社モンスターラボ

「AIを導入したものの期待した効果が得られない」「何から着手し、何を作れば良いか分からない」「PoCで止まってしまう」。こうした課題の本質は、AI活用ユースケースの解像度の低さにあります。 本セッションでは、従来の業務フロー図だけでは捉えきれなかった「業務とデータ」の関係性を明確にする新しいフレームワーク「業務オブジェクトフロー図」を紹介します。 このフレームワークを活用することで、業務・データ・AIが構造的に整理され、プロジェクトの方向性を明確化し、PoCの壁を突破して現場に根づくAIエージェントを具体化できます。確かな事業成果を創出するための、実践的なAIエージェント設計の考え方とアプローチを解説します。

会社紹介

「AIを導入したものの期待した効果が得られない」「PoC(技術検証)で止まってしまう」――。こうした課題に、いま多くの経営層やDX推進担当者が直面しています。

その本質は技術そのものではなく、現場の業務文脈やUX設計を踏まえた、AI活用ユースケースの解像度にあります。

デジタルプロダクト開発の第一線を走るモンスターラボが、この「現場の業務文脈やUX設計」の知見と「デザインフィードバックと開発の連携」の強みを用い、PoC止まりのAIを、業務に根づく「AIエージェント」へと進化させます。

「AI & Digital Partnes」のモンスターラボが貴社のパートナーとなり、AIとの共創によるビジネス変革を支援いたします。


登壇者
Strategy&Design Product Strategist
本田 悠真

大手通信事業者からモンスターラボへ転職。新規事業創出のサービスデザインから、コンシューマ/業務系アプリのUI/UXまで幅広く従事。エンジニア出身の経験を活かし、ビジネス/技術要件とデザイン品質の両立を実現する設計を得意とする。

AIに任せる仕事、人間が担う仕事はどう決めるか?
ー人材育成の視点から考えるAI時代の“判断軸”と“育成設計”ー

株式会社Hajimari

AIの急速な普及により、ビジネスにおける「人間ならではの価値」が問い直されています。職種名ではなく「仕事の性質」をベースとしたAIと人間の役割分担の判断軸を提示します。その上で、AI時代に人が担うべき力を再定義し、スキルマップを活用して戦略的に人材を育成するための実践的なアプローチを解説します。

会社紹介
「自立した人材を増やし、人生の幸福度を高める」をビジョンに掲げ、プロフェッショナル人材のマッチング事業やHR Tech事業を展開する企業。IT・人事・マーケなどのプロ人材マッチング「プロパートナーズ」シリーズや、新卒支援「intee」、教育SaaS「HR University」など、個人のキャリア形成から企業の組織課題解決まで、多角的なソリューションを展開しています。
登壇者
マネージャー
篠原 一郎

ウィルオブワークでコールセンター特化の人材サービス部長として年商85億・90名を統括し、全社MVPなどを受賞。HajimariではIT・人事領域のマッチング事業やインサイドセールス立ち上げを経て、現在は研修プラットフォーム事業の営業責任者を担当。

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KKCompany Japan合同会社

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会社紹介
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登壇者
シニアアカウントエグゼクティブ
三木 芽以子

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2026年の広告運用は「調整」から、AIと戦略をつなぐ「設計」へ

ブルースクレイ・ジャパン株式会社

Web広告運用は、手動の細かな「調整」から、AIによる「自動最適化」の時代へと完全に移行しました。
今、マーケターに求められるのは、小手先の運用テクニックではありません。ビジネス戦略に基づき、AIに与えるデータを精査して真の成果を定義する「設計力」です。
本ウェビナーでは、AIのポテンシャルを限界まで引き出し、売上を最大化させるための「次世代の運用戦略」を徹底解説します。

会社紹介
ブルースクレイ・ジャパンは【顧客収益最大化】をミッションとする「デジタルマーケティング・コンサルティング カンパニー」です。全体最適化の戦略設計からウェブソリューションに特化したウェブマーケティングサービス(SEOコンサル、ウェブ広告運用、広告クリエイティブ制作など)を提供しております。
登壇者
代表取締役会長
里村 仁士

2010年よりブルースクレイ・ジャパン株式会社のウェブ広告事業の立ち上げに参加。事業責任者として部署を統括。運用メディアの拡大、ナレッジ構築、システム整備、人材採用・教育、セミナー開催などを行い、ウェブ広告業を中心にビジネスキャリアを積む。2013年、国内で5人目のGoogle広告 トップコントリビューターとしてGoogle社より認定。Google社の公式イベントにも複数登壇。事例発表、パネルディスカッションなどを行う。2017年、ウェブ解析士マスターとしてウェブ解析士協会より認定。同団体のウェブ解析士アワードでは「The Best Lecturer」を受賞。ウェブマーケティング関連の一般講座、大学講義、企業研修の開催を積極的に行う。2022年12月、同社の代表取締役社長に就任。トレーニング事業を新規に立ち上げ、インハウス支援やマーケッターの育成サービスを提供。

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株式会社ワンディーティー

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会社紹介
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登壇者
コンサルタント
井上 拡

コンサルタントとして、中小企業から大企業まで労務環境の整備から助成金申請までを一貫対応。最新の制度を踏まえた的確なアドバイスと、実務に強いサポートで、スピーディーかつ安心の申請をサポートをしております。

成果が出ないのは、施策の選定ミスではない?

― 人手不足でも止まらないWebマーケチームの設計図 ―

クラプロ

広告費をかけ、最新の施策に取り組んでいるのに、思ったように成果が出ない。               その原因を「施策選定のミス」と捉えていませんか?                          実は、多くの企業が見落としているのが、実行体制の問題です。                       どんなに優れた施策も、それを動かすチームが整っていなければ成果は上がりません。               本セッションでは、広告施策を止めずに・回し・組織を育てていくためのWebマーケティングチーム設計の考え方と実例をご紹介します。

「戦略はある。施策もある。でも回らない。」

そんな現場の声に応える、止まらない仕組みをどう作るかを一緒に紐解いていきましょう。

会社紹介
クラプロは「クラウドワーカー」を活用して、一人雇うよりも安いコストでWebの制作/マーケティングチームを持てるサービスです。
制作はもちろん、施策の立案から実働、分析までを一気通貫で対応でき、様々な施策のテストマーケティングをしながら、費用対効果の合うWeb施策をみつけます。

登壇者
WEB戦略室 室長
磯村 麗桜

WEBディレクターとして、toB向け・toC向けの様々なサイト構築や運営・販促企画を経験し、 株式会社アイドマ・ホールディングスへ入社。自社WEBサイトのマーケティング責任者として従事。2022年6月にアイドマ・ホールディングスがターゲットメディア社のメディア事業「マーケメディア」を 子会社化し、同サイトの運営責任者として、ホワイトペーパーマーケティングに幅広く携わる。    

コンテンツを起点にした商談獲得のコツ

自動化 × タイミングハックで商談獲得効率を最大化する

マーケメディア

ホワイトペーパーを、とりあえず資料として作る
そんな運用をしている企業は、本来得られるはずの成果を逃しているかもしれません。ホワイトペーパーは、ただの資料ではなく、読者の課題を動かし、商談へと導くBtoBマーケティングの王道ツールです。本セミナーでは、10年以上にわたりBtoBリード獲得を支援してきたマーケメディアが、1000件以上の配信データと成功事例をもとに、成果を出すホワイトペーパー設計と魅せ方を徹底解説いたします。

会社紹介

「マーケターの課題解決の為のノウハウを提供するメディア」というコンセプトのもと、各社注目のホワイトペーパーを成果報酬型で掲載。ホワイトペーパーの制作や、フォローコールまで戦略的にサポートしております。


登壇者
コンテンツプランナー
平田 磨寛

法政大学メディア社会学科卒業。学生時代は広告や消費者行動論を中心に学ぶ。
新卒で国内アパレル企業に総合職として入社し、店舗運営を通じてBtoC営業や顧客ビジネスの実践を経験。
現在は株式会社マーケメディアにてコンテンツプランナーとして従事し、企業のマーケティング課題に対し、メディアを通じた価値提供に取り組んでいる。