PROFILE

登壇企業

AIエージェントで変わるマーケティング-人材不足やリテラシーの格差を埋める方法とは-

株式会社セールスフォース・ジャパン

AI活用が当たり前になっている昨今、AIエージェントと人が共に働くマーケティングの未来はどこに向かうのでしょうか?単なる「AIを補助ツールとして使う」段階を超えて、AIエージェントが能動的に判断・行動できるようになることによって、人とAIが役割分担・共創できる環境をどのように実現するか、実例と共に紐解きます。

会社紹介

株式会社セールスフォース・ジャパンはクラウドベースのソフトウェアで企業と顧客を繋げるソリューションを提供しています。
顧客データを活用して、メール、ソーシャルメディア、Webサイト、広告など、様々なチャネルを通じて顧客とコミュニケーションを図るためのマーケティングプラットフォームも提供しています。
マーケターは、AIを活用しながらオーディエンスのセグメント化、メッセージの個別化、キャンペーンのパフォーマンスの追跡、リードおよび取引先との取引、リアルタイムのインサイトに基づく戦略の最適化を行うことができます。これは、一分一秒を無駄にせずに、顧客ロイヤルティやより効果的なマーケティングの成果をもたらすうえで役立ちます。

 

登壇者
製品統括本部

Head of Marketing Cloud
島田 崇史

約20年に渡り、データ&AI領域の専門性を深め事業成長に貢献。B2Cは楽天、Google等で現場からCMOまで。B2BはSalesforce、DeepL等で現場から営業責任者まで歴任し、両分野で幅広い実績を積む。現在、Salesforceに再入社しAgentforce Marketingを推進中。

脱・コンテンツ量産。「競争」せずに「共創」するリード獲得の新手法 " Co-Marketing "

株式会社シーラベル

生成AIの普及でコンテンツ制作は容易になりましたが、結果として情報が飽和し、SEOや広告によるリード獲得難易度は劇的に上がっています。もはや量による「競争」は消耗戦でしかありません。
AI時代に必要なのは、1社で完結させず、他社の専門知と顧客基盤を活かす「Co-Marketing(共創)」への転換です。本講演では、各社のノウハウを持ち寄り質の高いコンテンツを企画する具体的な手法を解説。AIによる画一的な量産ではなく、プロ同士の連携によってコストを抑えながら良質なリードを獲得する、持続可能なマーケティング戦略をお伝えします。

会社紹介
シーラベルは、月額制マーケティング伴走支援サービス「マーカス」とCo-Marketingによるリードジェネレーションサービスを提供しています。リードジェネレーションサービスでは、共通のターゲットをもつ参加企業でコンテンツを共創し、低工数かつ低コストでのリード獲得を実現します。

登壇者
取締役
松山 為長

ワークスアプリケーションズにて、営業企画/マーケティング部門の責任者を務める。新規事業立ち上げに伴いプロモーションイベントを企画し、30,000名を動員。また、デジタルマーケティングの導入、インサイドセールス立ち上げ、営業プロセス再設計を主導し、2年でインバウンド商談数500%増を達成。2023年4月にシーラベルにジョインし、BtoB企業向けマーケティングコンサルティングサービスを管掌。

戦略的ナーチャリング × ABMで実現する“商談が生まれる仕組み”

株式会社シャコウ

本ウェビナーでは、広告効率の低下やバイヤージャーニーの複雑化が進む中、BtoB企業が成果を出し続けるための「戦略的ナーチャリング × ABM」による商談創出モデルを解説します。ハウスリストの資産化、セグメント別のコンテンツ設計、データを活用した優先順位付けまで、営業企画にもマーケターにも有効な“商談が自然に生まれる仕組み”を構造的に紹介します。即効性のある実務と再現性のある戦略の両面をお届けします。

会社紹介
株式会社シャコウは、BtoB企業様の企業価値最大化に根ざした事業戦略の設計からマーケティング・セールス・クリエイティブの実務遂行を一貫して担う事業成長パートナーです。The Model・ABMの全体設計の伴走支援からSEO・ホワイトペーパー・広告、インサイドセールスなど事業推進に必要な全機能を全体最適観点からご提供いたします。

登壇者
代表取締役CEO
太田 翔葵

明治大学中退。2017年よりwebメディア事業の立ち上げ・BtoBtoC事業の事業責任者などスタートアップでの事業立ち上げを多数経験。2022年、BtoB事業に特化した伴走型グロースカンパニーである株式会社シャコウを設立し、代表取締役に就任。支援対象はスタートアップからエンタープライズまで幅広く、企業価値最大化を実現する事業戦略からThe Model・ABM型に根ざしたマーケティング・セールスDX支援を行う。

AI時代のSEOは"人間が生み出す価値"で差がつく。

量産では到達できない勝てるSEO戦略とは

株式会社Leo Sophia

AIでコンテンツを量産すれば、ある程度SEOは成立する。
そう考える企業が増える一方で、実際には「順位もCVも伸びない」という相談を多くお受けすることが増えてきました。
本セッションでは、AIが強い領域と、人間が担うべき領域の境界線を、最新事例を交えて解説します。
AIを使えば効率は上がる。
しかし“成果の出るSEO”は、人とAIの最適な分業設計に加え、人間が生み出す価値の質なしには成立しません。
AI時代に本当に成果を出すためのSEOプロセスと、私たちが支援で提供している価値を余すことなくお伝えします。

会社紹介
SEOの力で優れたプロダクトを世界に広める。ビジネスを次のステージへ導くパートナーに。
株式会社Leo Sophiaは、“いまSEOに本気で投資すべきフェイズ”の企業と伴走し、戦略設計から成果創出まで一気通貫で支援。
10年磨き込んできたSEOの実行力で、素晴らしいプロダクトを世の中へ届けます。

登壇者
SEO部門マネージャー
松尾 修兵

SEOディレクター経験の中、効果的なコンテンツ戦略の策定と実行、 組織全体のコンテンツ向上に寄与・貢献し、 SEO事業のマネージャーとして抜擢。 
新規で立ち上げたECメディアにおいて、以下成長を実現。 
・6ヶ月でアクセス数17万突破 
・6ヶ月で商品の累計購入CV856件を獲得
インハウスのメディア支援でもSEO文脈で事業課題を 解決するための成果を残し、SEOシニアコンサルタントとして今に至る。

AIの認識をデザインする ー カテゴリー戦略×コンテンツリサイクリング術

株式会社EXIDEA

生成AIや検索エンジンが“意味”と“文脈”でコンテンツを判断する時代、企業が取るべき戦略は、単なる情報量の増加ではなく 「AIにどう認識されるか」を設計すること にあります。本セッションでは、カテゴリー戦略を軸に、既存コンテンツを再編集・統合しながら、AIに正しく解釈される“概念”を形成していく方法を解説します。
キーワードを追いかけるSEOではなく、自社カテゴリーを市場とAIの双方に浸透させるためのアプローチとして、コンテンツリサイクリングがどのように機能するのか。
競合と争わずに“選ばれる理由”をつくる、新時代のマーケティング手法をお伝えします。

会社紹介
EXIDEAは、企業の新たな成長をクリエイティブとデジタルマーケティングを融合した「カテゴリーデザイン」によって支援します。
AI機能を搭載した自社開発のマーケティングツールの提供と併せて、ビジネスの戦略策定から実行・改善まで一貫して伴走します。

登壇者
カテゴリーデザイン本部・執行役員CTO
梶野 尊弘

新卒採用プラットフォームの開発運用に従事し、Webアプリ、スマホアプリの開発/運用、性能改善/PM/データ分析基盤/クラウドインフラなど、多岐に渡って経験。現在はCTOの他、「EmmaTools」のプロダクトから販売までの事業責任を担っています。データ分析基盤や自然言語処理を専門としています。EXIDEAでは「プロダクトで”楽”を創る」をミッションに、プロダクトを通したマーケティング業務の効率化やコンテンツマーケティングの支援を行なっています。

変わる顧客、変わる接点

SNSを起点としたAI時代のブランドコミュニケーション戦略

株式会社4X

情報過多の現代、顧客との接点はSNS、広告、EC、リアルと爆発的に増加しています。
しかし、チャネルが増えるほど、「ブランドトーンの不統一」「発信内容の分断」といった課題が生まれ、結果として顧客に伝わるブランド像がバラバラになっていませんか?
また、生成AIや自動化技術の進化は効率化をもたらす一方で、「ブランドの独自性や“人らしさ”が失われる」という新たな懸念も生んでいます。
本ウェビナーでは、情報があふれる現代におけるSNSを起点としたブラントコミュニケーションを構築するための戦略と実践ノウハウをご紹介します。

会社紹介
ブランドと社会をつなぐ伴走型コミュニケーションカンパニーとして、顧客の課題に寄り添い、多様化する顧客ニーズに対して、最適なソリューションを提供します。
また、ブランド戦略支援、記事広告、動画制作、広告制作、マーケティング支援(デジタル・オフライン)、イベント支援、ウェブメディア運営、イベント企画・運営などといった多様な専門性を結集し、成果につながる実践的な支援をいたします。

登壇者
MS事業部 部長
半澤 弘幸

映像のクリエイターとして入社後、ソーシャルメディア事業の立ち上げメンバーとしてディレクター、プランナーに従事。現在はマーケティングソリューション事業の部長として、動画やSNSマーケティングを起点とした顧客のビジネス課題を解決するソリューションを担当する。

リサーチを“作業”で終わらせない。AIで取り戻す「意思決定のための思考時間」

株式会社ネオマーケティング

マーケティングの現場では、データや調査結果が揃っているにもかかわらず、
「どの施策を選ぶべきか」「何を変えるべきか」といった判断に、
それらを十分に活かしきれないまま検討が進んでしまうケースが少なくありません。

その背景には、集計や資料化といった作業に時間を取られることで、
本来は思考を要する与件整理や解釈に十分な時間を割けていない、という実情があります。

ネオマーケティングではAIを「効率化の道具」ではなく、作業を片づけて思考に集中するための相棒として使っています。
この考え方のもと、リサーチを“作業で終わらせない”ための運用を実際の業務に組み込んできました。

・過去提案/データ活用
・対話型の与件整理
・対話型の集計解析
・調査票の自動整形
・レポート作成の半自動化

そこで本セミナーでは、これらの活用例を通して、
判断や思考に本来時間を使うべきところに向き合うために、
どこをAIに任せているのかご紹介いたします。

会社紹介
ネオマーケティングは、生活者起点のマーケティング支援会社です。マーケティングリサーチの結果から、インサイトの創造、商品開発、プロモーション改善、お客様のビジネス課題から解決策まで一気通貫で支援しております。累計3000社を超える実績があり、豊富な情報と経験から最適なソリューションを提供いたします。

登壇者
ストラテジックリサーチ部 部長
吉原 慶

​調査実務における実務経験:15年​​
​・東証上場の某マーケティングリサーチ会社にて​リサーチャー組織の立ち上げ​​
・ネオマーケティング社にてリサーチ部署の立ち上げ​​
後進のリサーチャー育成、新サービス、マーケティング総合支援と​リサーチの連携をミッションに活動中​
書著:基本がわかる実践できる マーケティングリサーチの手順と使い方[定量調査編]

「使える」AI、「使えない」AI。プロが教える企業動画のクリエイティブライン

株式会社サムシングファン

「AIで作った動画、本当に自社の公式として出せますか?」

生成AIの進化は動画制作業界の中でも脅威となっています。
ただ企業のブランディングに耐えうる「使えるAI」と実務レベルには達していない「使えないAI」の差も明確にございます。

本セミナーでは弊社現役動画制作者が生成AIにおいての動画制作と活用方法について徹底解説します。
最新ツールの技術レベル違和感のない表現方法や人が手を加えるべきポイントまで。
単なる技術論ではなくビジネス成果や視聴者の態度変容に繋がる「実践的な活用方法・判断方法」をお持ち帰りいただけます。

会社紹介
株式会社サムシングファンは、「価値を写す」動画制作・活用提案会社です。
創業20年以上、年間7,000本以上の制作実績を誇り、東京・大阪・名古屋を拠点に活動しています。
商品紹介、広告、採用、教育など多様な分野に対応し、年間400社以上の幅広い企業にサービスを提供。
登壇者
動画DX事業部リーダー/DOOONUT事業責任者
戸山 泰斗

2021年よりDOOONUT事業責任者としてマーケティング、営業、CSを管理。

4年でPRMを駆使して大手企業200社以上の契約。契約企業様のカスタマーサクセスと新規営業。また顧客の動画活用提案や動画活用サポートも実施。

自社のマーケティングにおいては、400名規模のハイブリッドカンファレンスイベントの「デジタルマーケティングキャンパス(DMC)」や、月1回50名のIT/SaaS企業の方が参加する。「東京IT飲み会」のBtoBイベントも主催。

AIでは差がつかない時代に、“顧客体験”で売上を変えるマーケの裏側

株式会社OPTEMO

AIの進化で、広告文もクリエイティブも“それっぽいもの”が誰でも簡単に作れる時代になりました。
便利にはなったものの、結果としてどのブランドも似たような表現や体験になってしまっていませんか?
本当に差がつくのは、ツールの性能ではなく、「誰に・どんな瞬間に・どう届けるか」を設計する力です。
本セッションでは、匿名ユーザー99%の行動データをもとに、売上に直結する顧客体験をどう設計すべきかを、事例を交えて解説します。
AIでは拾いきれない“買いたくなる瞬間”に寄り添うマーケティング、その実践方法をお届けします。

会社紹介
「サイト訪問者が顧客になる」OPTEMO(オプテモ)を展開。B Dash Camp、TechCrunch Tokyoといった国内有数のピッチ大会へファイナリストとして選出され、IVS 2022 LaunchPad NAHAでは5位に入賞。「日本の商習慣を変える」という想いの下、新たなWEB体験を通じて「ヒト、コト、モノがさっとはまる」社会の実現を目指している。
登壇者
代表取締役
小池 桃太郎

東京大学大学院新領域創成科学研究科修了。
総合電機メーカーにて電気回路エンジニア、商品企画、新規事業PJのリーダーを経験。
経営コンサルティング会社へ転職後、中途最短で管理職へ昇進。
チーフ経営コンサルタントとして80社の経営者勉強会を主宰し、約100社の経営コンサルティングを経験。

生成AIで最短設計する"ペルソナ"と、平均成長率243%のWebサイト構築術

クラウドサーカス株式会社

BtoBマーケティング戦略の「ペルソナとカスタマージャーニーの設計」から「市場規模の把握」まで、生成AIを活用して効率的に実践できる方法を解説いたします。最後に、クラウドサーカス社が提供している、利用顧客の平均成長率が243%である、Webサイトの構築術を紹介いたします。

会社紹介
累計導入実績 64,000以上!中小企業向けに、全12種類のマーケティング・営業支援サービスを開発・提供しています。
登壇者
ウェブプロモーション事業部 事業部長
長谷川 潤

1979年生まれ46歳 福島県(猪苗代町)出身。最初のキャリアは、アパレルバイヤーとして海外を奔走。ECサイトの構築を任されWebマーケティングの世界へ。
デジタルマーケティングの専門性を高めるため転職。2009年より10年以上、BtoB企業のCV数最大化を目的としたWebサイト構築に携わる。2021年よりBtoB企業様との新規アカウント構築の責任者としてリード創出~商談~Webサイト構築をおこなっている。

AIは改善を代替しない

 ― 人間の「もう少し良くしたい」を拡張するAI活用論

株式会社Kaizen Platform

AIの進化により、分析・生成・自動化といった業務は急速に効率化されました。 一方で、「AIを導入したはずなのに成果が出ない」「現場の判断が弱くなった気がする」といった声も増えています。その原因は、AIそのものではなく、 AIと人間の役割を正しく分けられていないことにあります。本セッションでは、Kaizen Platformが実践してきた 「AIを前提にした役割設計”と“改善の分業」をもとに、 AIに任せられる仕事/人間が担うべき仕事を整理します。AI時代において人間の価値は下がるのではなく、 「問いを立て、仮説を磨き、改善し続ける力」として再定義されます。 AIと共存しながら成果を出し続けるための、実践的な考え方をお伝えします。

会社紹介
株式会社Kaizen Platformは、1,000社・50,000回以上の改善支援から得た知見や実績を基に企業のデジタルトランスフォーメーションを支援するサービスを提供する企業です。顧客体験の改善を軸に、マーケティングやITの領域で企業の事業成長を後押ししています。
登壇者
執行役員
多田 朋央

2015年 ヤフー株式会社に入社し、金融サービスの営業と企画業務に従事。 2018年Kaizen Platformに参画し、全社の営業責任者・コンサル/新規事業責任者を経て、2024年1月より現職

2026年、AIで効率化の次は"属人化の解消"へ

意思決定と自社ナレッジ活用を支えるデータ統合基盤

株式会社ジーニー

生成AIで""効率化""が進んだ一方で、次の段階——意思決定や施策判断の属人化を解消し、組織として再現性を高める——に悩むマーケ組織も多いです。背景には、データ分断で「同じ数字で議論できない」ことや、成功・失敗の学びが個人に蓄積されたままという問題があります。
本セッションでは、
・AIに任せる作業と人が担う判断の切り分けポイント
・属人化を防ぐデータ統合とAI-Ready化の要点
・個人の知見を組織の資産にする非構造化ナレッジ整備
を整理して解説します。「属人化の解消」を支えるデータ統合基盤の論点をお持ち帰りください。

会社紹介
ジーニーは、「誰もがマーケティングで成功できる世界を創る」、「日本発の世界的なテクノロジー企業となり、日本とアジアに貢献する」という2つのPurpose(企業の存在意義)のもと、企業の収益拡大・生産性向上など様々な課題解決につながるソリューションを開発・提供するマーケティングテクノロジーカンパニーです。
登壇者
MA/CDPマーケティングチーム
橋本 裕代

IT・DX領域でのカスタマーサクセスや企画業務を経て、2023年に株式会社ジーニーに入社。MA/CDPのマーケティング担当として、オン・オフライン問わず幅広くマーケティング施策を企画・運営。

広告運用業務を月間30時間削減!AIに任せるべきこととは?

JAPAN AI株式会社

生成AIの登場から時間が経ち、様々な方に使われるようになった一方で、広告運用者の方々からは本当に効率化したいレポート作成や考察などの業務には、セキュリティや精度面での不安から使えていない、というお声も多くいただくようになりました。そこで今回は、広告運用の実務で生成AIを活用して、レポート作成や考察業務の工数削減をする方法をお伝えできればと思います。今回お伝えする方法を用いた企業では、レポート作成時間を一人当たり20時間/月削減や、考察時間を1/4に削減などの実績が出ております。

会社紹介
JAPAN AIは日本企業のAIトランスフォーメンションのパートナーとして、実務に即したソリューションを提供し続けているAIスタートアップです。現在まで、累計380社以上の企業に導入され、1.5万人のユーザーがプロダクトを使用しております。
登壇者
マーケティング部/リーダー
恵志 洋平

新卒で広告代理店に入社。
インハウスマーケターとして、Web広告運用を含めたLBM~ABMのマーケティング手法を計画立案から実行までを一気通貫で行う。

自身の業務効率化のためにAIに触れる中でAI業界に興味を持ち、JAPAN AIに入社。

現在はインハウスマーケターとして、JAPAN AI MARKETINGの拡販を行っている。

ウェビナーの新スタンダードを考える

〜AI時代のコンテンツマネジメントとAIアバター登壇〜

株式会社Bizibl Technologies

AI時代にウェビナーには“配信するだけ”ではなく、効率的な運用と動的な体験が求められています。本セッションでは、AIによる運営最適化や自動化のベストプラクティスを紹介し、最新のAIアバター登壇の技術についてもお話しします。

会社紹介
ウェビナー運用の一元化&自動化によって、施策の工数削減と成果向上を実現。録画配信を自動化する自動ウェビナーによって企画あたりの成果を向上させます。
登壇者
代表取締役 CEO
花谷 燿平

大学院在学中の2018年、株式会社Bizibl Technologiesを創業、代表取締役に就任。2021年より、ウェビナーマーケティングSaaS 『Bizibl(ビジブル)』の提供を開始。
創業時からBiziblのプロダクト開発を牽引しつつ、現在はマーケティング戦略の策定やCSチームを管掌。大阪大学大学院工学研究科修了。

”広告が効かない時代”の新ルール!
AI×診断・ガチャでSNS・EC・LINEの反応率を爆上げする方法
~クロワッサンが実現する、ユーザー体験起点のマーケDX~

株式会社on the bakery

SNSや広告の反応率が伸び悩む今、企業が選ばれるために必要なのは“楽しい体験”を起点としたエンゲージメント設計。
本セッションでは、ノーコードで診断・ガチャを作成できるマーケティングツール「クロワッサン」の活用事例をもとに、AIによるレコメンドやデータ活用と組み合わせた“体験設計×AI”の勝ちパターンをお届けします。
TikTokやXの拡散施策、LINE友だち獲得、EC導線改善など…
「どこで」「どう」AIを取り入れると効果的か?を、事例とともにご紹介。
Web広告のROIが下がっている
SNSフォロワーやCVが伸びない
接点を増やす新しい打ち手を探している
そんなマーケ担当者の方にとって、ヒント満載の20分です。

会社紹介
株式会社on the bakeryは、「創る私たちが没頭して、
手に取るあなたを夢中にさせる」をビジョンにマーケティングプロダクトを開発・提供する企業です。
ついついユーザーがやってしまうオンラインガチャ・診断アプリを10分でオリジナルが作れる「クロワッサン」を提供しております。
登壇者
代表取締役
井戸 裕哉

新卒で野村證券に3年間ほど営業を経験した後、ベンチャー企業にてWebマーケティングコンサルタントに転身。その後、動画マーケティング会社においてYouTuberを起用したプロモーションのセールスから、同社独自の分析ツールの営業組織立ち上げ、営業部門全体を見る部長職を担う。2021年11月より、株式会社on the bakeryを経営。SNS・インフルエンサーのマーケティングを支援してきたノウハウをもとに「クロワッサン」を開発・提供している。

メルマガで売上に繋げられるのか!?

今押さえるべきメール戦略と埋もれないメルマガ作成法

株式会社ラクスライトクラウド

BtoCビジネスにおいて、メールマーケティングは重要な施策の一つです。しかし、正しい戦略を取らないと、期待する成果には繋がりません。本セッションでは、メルマガを活用して売上に繋げるためのアプローチ方法や、今後目指すべき理想的なメルマガについて解説します。メルマガ施策に興味がある方や、課題や疑問をお持ちの方はぜひご参加ください。

会社紹介

株式会社ラクスライトクラウドは、大規模配信を低コストで実現するメール配信システム「ブラストメール」を提供しています。

大企業から自治体まで多くの皆さまからご利用いただき、導入実績は27,000社以上、15年連続で顧客導入シェアNo.1を誇ります。

20年間メールのみに取り組んできた技術力で高速かつ高い到達率を実現し、大量にメールを配信することができます


登壇者
イベントマーケティングリーダー
山本 恭平

株式会社ラクスライトクラウドへ入社し、メール配信システム「ブラストメール」のイベントマーケティングを担当。メールマーケティングの効果を追求し累計600通以上のメルマガを配信、メルマガ経由で5,000人以上のセミナー参加者を集めることに成功。この経験をもとに得たノウハウを広めるため、毎月6本以上のセミナーに登壇している。

AI×資料制作の現在地|明日から使える実践ポイントを解説!

株式会社デボノ

生成AIの台頭により「資料はAIが勝手に作ってくれるのでは?」という期待が高まる一方で、実務では「使ってみたが、結局手直しに時間がかかる」「どのAIを使えばいいかよく分からない」といった声が多く聞かれます。

本セッションでは、日々の資料づくりを題材に、AIでどこまで作れるのか、そのためにどのような方法が良いのかを具体的に整理します。

そのうえで、AIに任せる部分と人間が担うからこそ価値が出る部分を切り分け、明日からの資料制作を一歩効率的かつ戦略的に変えていくためのヒントをお持ち帰りいただけます。ぜひご視聴ください。

会社紹介
デボノは、ビッグデータと自動化技術を駆使して、マーケティング関連コンテンツの制作やデジタルマーケティング、AI活用を支援しています。 
登壇者
執行役員
栗山 知之

2011年に株式会社エルテス(東証グロース)入社。WEBリスク対策ソリューションの企画・提案を行い、企業のSNS利用実態を汲み取り、サービス開発にも携わる。
2014年に株式会社デボノの前身となる株式会社インロビへ入社。
執行役員としてホワイトペーパーや営業資料等の制作自動化を支援をする「サブスクリプション型資料制作サービス」の指揮を取る。

AI時代、Webサイトはどう変わる? コンテンツ発信から、

“一人ひとりと対話する”Web接客へ

株式会社マツリカ

これまでWebサイトは、ただの看板でした。
どれだけWebサイトを改善しても成果は伸び悩み、CVR1%の壁を越えられない――そんな課題を抱えるBtoBマーケターは少なくありません。理由は明確です。来訪者一人ひとりの関心や検討状況に合わせた“接客”が、Web上ではできていなかったからです。
しかし2026年、Webサイトの中にAIが入り込み、状況は大きく変わります。顧客の興味関心を理解し、最適なコンテンツを出し分け、フォームに頼らない対話型の情報収集体験を提供する。
Webは「置いて待つ看板」から「顧客と対話し、情報提供をする場所」へ。
本セミナーでは、AI時代にCVRの壁を越えるWeb戦略と、その実践イメージを解説します。

会社紹介
マツリカは、属人化の解消が急務である営業現場のユーザーに向き合い、次世代型営業DXプラットフォーム「Mazrica」と、デジタルセールスルーム「Mazrica DSR」、営業特化型AI企業データベース「Mazrica Target」、営業・マーケティングAIエージェント「Mazrica Engage」を開発・提供しています。
登壇者
Business Development
竹中 龍聖

関西学院大学を卒業後、2社のスタートアップでBtoBセールス・マーケティング組織を牽引。BtoBセールス・マーケティング組織の0→1の立ち上げから、数十名のマネジメントを経験。現在は株式会社マツリカで新規事業開発/BizDevに従事。日本初のデジタルセールスルーム「Mazrica DSR」の立ち上げを牽引し、2025年からマーケティングAIエージェント・AI SDR「Mazrica Engage」の事業立ち上げに従事。

AIはECをどう変えるのか?Amazonから考えるこれからのECの在り方

株式会社GROOVE

AIの進化により消費者の検索行動は変化しつつあります。多くのマーケターにとっても、Aiを活用することで業務効率を削減することができる一方で、ECの在り方自体がどう変わるのかを考えていかなければ時代の潮流に取り残されることになります。本講演では、「フルファネル×フルチャネル」をキーワードにこれからの時代のECの在り方を考えます。

会社紹介
GROOVEはメーカーから創業した、D2C専門のコンサルティング会社です。メーカー視点だからこそ、ビジネスの成長を支え続けるためにクライアント様の利益を最優先に考えるとともに、商品起点のマーケティング支援で届けたい人に商品が届くよう、Amazonをはじめ、あらゆるEC・メディアチャネルでの販売を支援します。
登壇者
新規事業部/事業責任者
藤田 敦也

大学卒業後、新卒でD2Cメーカーを支援するマーケティング関連会社へ入社し2年目でトップセールスを実現。 
その後、大手PR会社を経て株式会社GROOOVEへジョイン。Amazon運営のコンサルタント業務を経験後、セールス&マーケティング事業部の事業部長として最前線で新規のクライアント様と対峙。現在は新規事業部責任者としてTikTok Shop支援サービスの開発・拡充に携わっている。

ファンダムマーケティングの基礎と実践

~2026年に取り組むべき、「今日の売上」と「明日の売上」を両立する方法~

株式会社トライバルメディアハウス 

モノや情報があふれ、コモディティ化が進み他社製品やブランドとの差別化が難しくなった昨今。生活者が日々繰り返す情報の取捨選択を勝ち抜き、選ばれ続けるブランドを育てるためには、どのようにマーケティング戦略を設計すればよいのでしょうか。
カギになるのは、コンテンツやIPの熱狂的なファン(=ファンダム)。彼らの熱量をブランドやサービスに接続することで、明確な成果につながる施策を設計することが可能となります。
本講演ではファンダムを基軸に、好意度と購入意向を高めることでマーケティングファネルを一気に突破し、短期的に売上を伸ばすことができるプロモーションの設計方法を解説します。

会社紹介
株式会社トライバルメディアハウスは、大手企業300社以上の顧客を持つマーケティング支援会社です。『売上の地図』をベースとした再現性ある戦略策定、成果創出力に定評があります。
登壇者
Modern Age/モダンエイジ レーベルヘッド
高野 修平

2015年、日本初のエンターテインメントマーケティング専門レーベル「Modern Age/モダンエイジ」を設立。エンタメ×企業タイアップの新境地を開拓。著書に『ファンダムマーケティング ~「今日の売上」と「明日の売上」を両立させる~』(技術評論社)、『音楽の明日を鳴らす』(エムオン・エンタテインメント)や『始まりを告げる《世界標準》音楽マーケティング』(共著)など多数。

なぜCVR改善はAIに任せられないのか

AI検索時代に"サイトに来た人を逃さない"設計術

株式会社グランネット

サイトの流入は減っているのに、なぜ売上を伸ばせる企業があるのか。答えは「CVR改善」にあります。AI検索時代、わざわざサイトに来てくれた人の熱量は以前より高い。この貴重な訪問者を逃さず顧客に変えるには、導線・訴求・フォームの最適化が不可欠です。本セッションでは、実際にCVRを2倍に改善した事例から、AIには任せられない"最後の設計"のポイントをお伝えします。

会社紹介
グランネットは、すべての企業に格差なく、デジタルマーケティングの常識や正しい知識を提供して、高い価値を持つ商材・サービスを多くの人々に広めていきたい。そんな想いを大切に、1000社を超える企業様とお取引してまいりました。SEO対策に加え、サイト制作やWEB広告、SNS運用など、幅広い領域での総合的なサポートを提供し、クライアントの利益最大化を目指しています。
登壇者
マーケティング部 部長
安田 一平

大学卒業後マーケティングの事業会社に経営層(COO)として参画。
月間100万PV、利益1億円以上の複数メディアを運営。その後、起業/事業売却を経験。
グランネットではCSOとして自社マーケティング/自社採用/採用支援の責任者を務める。

Web集客ラボ byGMOで検証!AIに任せるべき業務と人間が担うべき領域の線引きとは

GMO TECH株式会社

「AIに任せるべき業務はどこまでなのか?」 「人間が担うべき領域との線引きはどう判断すれば良いのか?」
多くの企業がAI活用を検討する中で、こうした疑問を抱えているのではないでしょうか。
GMO TECHでも、オウンドメディア「Web集客ラボ byGMO」の運営において、「どの業務をAIに任せ、どこは人間が担うべきか」の線引きを模索し、データをもとに最適解を見つけてきました。
実際の運営を通じて見えてきたのは、AIの導入により作業時間を大幅に短縮できる分野と、やはり人間の判断や感性が不可欠な分野が、それぞれはっきりと分かれるということです。
それぞれの得意分野を正確に見極め、適切に役割分担することがとても重要になります。
今回のセミナーでは、Web集客ラボ byGMOで実際に検証した具体的な事例をもとに、「ここはAIに任せるべき」「ここは人間が担うべき」という明確な線引きと、その判断基準についてご紹介いたします。

会社紹介
GMOインターネットグループにおいて、WebマーケティングDXサービスを提供しています。SEO、MEO、アフィリエイトなど、集客支援に強みを持ち、クライアントの課題解決に貢献します。最新技術を活用し、効果的なソリューションを提供することで、企業の成長を加速させます。
登壇者
執行役員 バーティカルメディア事業部 本部長
中原 卓馬

16年の実務経験と200社以上の支援実績を持つSEO・マーケティング戦略家。現在はGMO TECH㈱にてアルゴリズム研究室長を務め、現場から経営まで一気通貫したSEO戦略を統括。

検索データの分析に留まらず、その先にいるユーザーのインテント(意図)と行動を読み解き、事業成長に繋げることを信条とする。

▼主な実績と活動

【開発】 SEO分析ツールとして高評価を得ている「tami-co」の開発に携わる

【登壇】 AMAカンファレンスに3年連続で登壇 2025年はFOUND CONFとAI BB TOKYO 2025にも登壇

【情報発信】 自社メディア「WEB集客ラボ」やYouTubeチャンネルで、最新のSEO情報を発信中

【メディア掲載】 新聞社やWEBメディア等、取材実績多数。専門家としてSEOに関するコメントを提供

成果の出せるLP情報設計

株式会社free web hope

webマーケティングに欠かせないLP(ランディングページ)について、特に重要な情報設計を中心にお話しします。様々な情報取得手法がある中でwebマーケティングの形はどんどん多様化していますが、変わらず根底にあるのは顧客理解やコミュニケーション設計です。その中でも重要な情報設計について、どのようなプロセスを辿るべきか、どのような点はAIに任せることが出来るかなど弊社の経験を公開します。

会社紹介
2011年の創業以来、データと実現力でデジタルマーケティング支援してきました。LPの制作本数は年間で100以上あり、広告運用支援も合わせた総合的な顧客獲得戦略が得意です。AIも取り入れながら2025年には2つの新サービスも展開しております。
登壇者
代表取締役
相原 ゆうき

2011年の創業以来、データと実現力でデジタルマーケティング支援してきました。LPの制作本数は年間で100以上あり、広告運用支援も合わせた総合的な顧客獲得戦略が得意です。AIも取り入れながら2025年には2つの新サービスも展開しております。

"リードが放置される"悩みをゼロに!

「コンテンツ×データ×AI」で商談化率を最大化する方法

MIL株式会社

一定数のリードは獲得できていても、「資料請求後、商談につながらない」「どのリードが有望か判断できない」などの課題を抱えていませんか?

マーケティングの生産性を高めるために注目すべきは「質の高いリードの獲得」に加えて、インサイドセールス・営業における「アプローチの最適化・標準化」です。

 本セッションでは「インタラクティブコンテンツ」と「データ」を活用してリードの関心度・温度感を可視化し、AIによる分析・アプローチのアドバイスを活用することで、商談化の精度を高める最新手法を解説。マーケが“数を集める役割”から、“商談化の仕組みを設計する役割”へ進化するための実践的なヒントをお届けします。

会社紹介
MIL株式会社は「インタラクティブ体験(IX)」のリーディングカンパニーとして、マーケティング・営業・採用など様々なビジネスシーンで累計200社以上の支援実績があります。視聴者がコンテンツ内の情報を自らタップ・クリックする体験を通じて、企業と双方向のデジタルコミュニケーションを可能にします。
登壇者
フィールドセールス サブマネージャー
金安 覚

広告代理店にてアカウントプランナーとして、約7年企画営業を担当。新規サービス立ち上げやチームマネジメントを経験した後、2023年4月よりMILに入社。現在はフィールドセールスとして、日々お客様の課題解決をサポートしている。マーケティングDXや営業DXなど、DX推進の豊富な支援実績あり。

【生成AI時代の商圏分析】
データで紐解くエリアマーケティング攻略セミナー

株式会社DEECH

店舗企業がマーケティングで成果を出すには、商圏の正しい理解が不可欠です。
しかし、多くの担当者が「商圏分析は複雑で難しい」「時間がない」「専門ツールが使いこなせない」といった悩みを抱えています。
そんな課題を解決するため、本セミナーでは生成AIを活用した商圏分析手法を解説します。
AIのサポートで商圏分析のハードルが下がることで、データに基づいた精緻な集客戦略の立案ができるようになります。ぜひご参加ください。

■会社紹介
株式会社DEECHはエリアマーケティングに強い広告会社です。
独自の商圏分析システム「DEECH」(ディーチ)は、商圏分析しながらポスティングや新聞折込の全国のエリア選定・発注と、反響の分析ができます。貴社のターゲットが多いエリアを見える化した上で販促が可能です。
データを基にした「根拠のある販促」を、事例をもとにご案内いたします。今の販促をアップデートしたい、エリアを検討したい等、ぜひご相談ください。
■登壇者
マーケティング戦略部
鈴木 康太

2022年より株式会社DEECHにてエリアマーケティングディレクターとして従事。主にWEB広告運用、広告プランニング、LPなどの制作を担当。フィットネス、飲食、学習塾、採用領域などでエリア特性を踏まえたオンラインとオフラインを横断した戦略設計・施策実行を行っている。また、実務で得た知見をもとに年間50回以上のセミナー企画や登壇をしている。エリアマーケティングやWEB広告の成功事例・改善ノウハウを広く発信している。

継戦能力を高める!AIと仕組み化によるハイブリッド設計手法

カイロスマーケティング株式会社

営業・マーケティングの現場では、生成AIやMA、SFAなどのツール導入が当たり前になりつつあります。一方で、「ツールは入れたのに商談数や受注が伸びない」「マーケの成果が営業活動にうまくつながらない」といった声も少なくありません。
AIを本当の武器に変えるには、まず人がリード獲得〜ナーチャリング〜商談・受注までのプロセスとデータの流れを設計し、その上でMA+SFAとAIに任せる業務を見極めることが欠かせません。
本セッションでは、営業・マーケ双方の現場を見てきた立場から、MA+SFAによるプロセス全体の仕組み化に加え、AIによる各プロセス個別の最適化を組み合わせることで、販促活動全体の「継戦能力」を高める手法についてお話します。 

会社紹介
2012年創業。自社開発MA/SFAツール「Kairos3」を通じて、規模業種問わず2,000社以上の営業及びマーケティング組織の改革を支援。「マーケティングをもっと身近に」をミッションとして掲げ、実践的なマーケティングをあらゆる企業の販促活動全体にインストールし、小さなチームでも大きな市場を動かせる社会を目指し活動しています。
登壇者
取締役 COO
白井 則行

国内大手SIerから外資系メーカー企業でのエンジニアを経て、2012年にカイロスマーケティング株式会社の創業に参画。CTO / プロダクトマネージャーとして、導入件数2,000件のMA+SFA一体型ツール「Kairos3」の設計及び開発を牽引。現在は、取締役COOとしてセールス / マーケティング / カスタマーサクセスの統括を行いつつ、外部講演の登壇やユーザー向け勉強会での講師 / ファシリテーターを務める。

「もう迷わない!AI×Instagramで作る勝ち投稿」
〜Instagram運用の最新手法〜

Hinome株式会社

Instagram運用で最も時間がかかるのは、投稿内容の企画とキャプション作成。
この作業は、AIを活用することで誰でも短時間で質の高い投稿を作ることができます。
・AIを活用したキャプション作成のステップ
・反応が取れる投稿の型や表現テクニック
・日々の投稿作業を効率化する実践的な方法など、を具体例とともに解説します。
2025年のInstagram運用で、AIを味方につけて成果を出したい方は必見です。

会社紹介
Hinome株式会社は、Instagramを中心としたSNSマーケティング支援を行う企業です。
自社開発のInstagram分析・運用支援ツール「HINOME」を活用し、BtoC企業のSNS運用を戦略設計から投稿作成、効果検証まで一気通貫でサポートします。
23,000アカウント以上の分析データと、AIを活用したキャプション作成・投稿効率化機能を強みに、
企業アカウントの成長戦略立案、投稿パフォーマンスの分析・改善提案、キャンペーン・自動DMによるフォロワー施策など、SNSマーケティングの成果最大化を支援しています。
企業の“手間を減らし、成果を伸ばす”Instagram運用の実現を目指しています。
登壇者
マーケティング部
河西 敏明

Instagram管理・分析ツール「HINOME」の営業およびマーケティングを担当。
BtoC企業向けに、Instagram運用の戦略設計・投稿作成支援・AI活用提案など、
ツール導入から運用支援まで幅広く担当。企業のSNS集客・ブランド成長をサポート行う。

広告×SNS×モールがバラバラなままでは勝てない。
2026年、ECが進むべき“統合マーケティング”の次の一手

株式会社blends

広告で集客し、モールで販売し、SNSで発信する。
多くのEC企業が、この「点の最適化」を繰り返してきました。
しかし、顧客はチャネルを選びません。ファネル型の一方通行でもありません。

2026年、勝ち続けるEC企業は各チャネルを最適化させつつ、全体最適へ挑み続ける会社です。

本セッションでは、いくつかのEC企業の成功事例をもとに、
2026年の「面の戦略」を具体的に解説します。

会社紹介
blendsは、EC事業者向けにマーケティング支援やデータ分析、ブランド戦略を通じて「売れる仕組み」を伴走型で提供するコンサルティングカンパニーです。
登壇者
CEO
西田 圭佑 

事業立ち上げやEC支援に豊富な実績を持ち、孫泰蔵氏創業ベンチャーでの新規事業成功やEC支援企業の事業部長、chipper社COOを経て、
現在はblends代表としてEC上流支援とモール運用を牽引しています。

AI化していく広告運用、それでも人間が担うべき3つの仕事

アナグラム株式会社

入札や配信最適化、クリエイティブ生成まで、広告運用のAI化は急速に進んでいます。
一方で、「人の介在はもう不要になるの?」という疑問を感じている方も多いのではないでしょうか。
本セミナーでは、AIに任せられる領域と、今後も人間が担うべき役割を整理しながら、広告運用の現場で人に求められる3つの役割を解説。
AI時代だからこそ、運用担当者が価値を発揮するための視点を、具体例を交えてお届けします。

会社紹介
運用型広告に強みを持つマーケティング支援会社です。営業と運用を分けない一気通貫の体制で、戦略からクリエイティブまでスピーディーに実行できる点が特徴です 。成果にこだわって積み上げてきた現場の知見を活かし、皆さまのビジネス成長をサポートします。
登壇者
代表取締役
小山 純弥

東大→就職浪人→2015年に新卒入社→2024年に代表就任。アナグラムは現在130名。広告運用はもちろん、デザイナー(取材、撮影、編集、バナーやLP・動画など各種制作)とエンジニア(効果計測、ダッシュボード、CDP構築など)も一緒になって、クライアント成果最大化を支援しています。

集客を無駄にしないECサイトを作るサイト解析のコツ

株式会社WACUL

ECサイト売り上げ向上のためには、顧客行動の把握とそれに対するサイトの改善が必要です。 本セッションでは、40,000サイト以上を分析したAIアナリストが実践したWEBサイト改善事例をもとに、GA4を活用した改善ポイントの見つけ方から、そこから実際にどのような改善施策を打てばよいのかを解説します。

会社紹介
WACULは、ビッグデータとナレッジで、企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)を実現するマーケティングDXカンパニーです。 2010年にデジタルマーケティングのコンサルティング事業を開始し、人工知能等を活用したデータアナリティクスの先進テクノロジーとコンサルティングを通じて蓄えた知見とを融合し、2015年から「AIアナリスト・シリーズ」を提供、組織設計から戦略立案を行うWACUL DXコンサルティング、フリーランスのデジタル人材のマッチングなど、マーケティング&セールスのDXを通じて、クライアントの売上最大化を効率的に実現します。
登壇者
AIアナリスト事業部 マネージャー
小粥 まや

WEB制作会社に入社後、WEBディレクターとしてデータを用いたUIUX改善を実践。サイトリニューアルにも多く携わり、企画構成からプロジェクトの進行を主導した。 広告担当も兼務し、広告戦略立案から各種広告媒体の運用を経験。現在はWACULのコンサルタントとして、基幹システムや工業用製品などのBtoB商材からEC等BtoCサイトに至るまで幅広く担当。

成果が出ないのは、施策の選定ミスではない?

― 人手不足でも止まらないWebマーケチームの設計図 ―

クラプロ

広告費をかけ、最新の施策に取り組んでいるのに、思ったように成果が出ない。               その原因を「施策選定のミス」と捉えていませんか?                          実は、多くの企業が見落としているのが、実行体制の問題です。                       どんなに優れた施策も、それを動かすチームが整っていなければ成果は上がりません。               本セッションでは、広告施策を止めずに・回し・組織を育てていくためのWebマーケティングチーム設計の考え方と実例をご紹介します。

「戦略はある。施策もある。でも回らない。」

そんな現場の声に応える、止まらない仕組みをどう作るかを一緒に紐解いていきましょう。

会社紹介
クラプロは「クラウドワーカー」を活用して、一人雇うよりも安いコストでWebの制作/マーケティングチームを持てるサービスです。
制作はもちろん、施策の立案から実働、分析までを一気通貫で対応でき、様々な施策のテストマーケティングをしながら、費用対効果の合うWeb施策をみつけます。

登壇者
WEB戦略室 室長
磯村 麗桜

WEBディレクターとして、toB向け・toC向けの様々なサイト構築や運営・販促企画を経験し、 株式会社アイドマ・ホールディングスへ入社。自社WEBサイトのマーケティング責任者として従事。2022年6月にアイドマ・ホールディングスがターゲットメディア社のメディア事業「マーケメディア」を 子会社化し、同サイトの運営責任者として、ホワイトペーパーマーケティングに幅広く携わる。    

コンテンツを起点にした商談獲得のコツ

自動化 × タイミングハックで商談獲得効率を最大化する

マーケメディア

ホワイトペーパーを、とりあえず資料として作る
そんな運用をしている企業は、本来得られるはずの成果を逃しているかもしれません。ホワイトペーパーは、ただの資料ではなく、読者の課題を動かし、商談へと導くBtoBマーケティングの王道ツールです。本セミナーでは、10年以上にわたりBtoBリード獲得を支援してきたマーケメディアが、1000件以上の配信データと成功事例をもとに、成果を出すホワイトペーパー設計と魅せ方を徹底解説いたします。

会社紹介

「マーケターの課題解決の為のノウハウを提供するメディア」というコンセプトのもと、各社注目のホワイトペーパーを成果報酬型で掲載。ホワイトペーパーの制作や、フォローコールまで戦略的にサポートしております。


登壇者
コンテンツプランナー
平田 磨寛

法政大学メディア社会学科卒業。学生時代は広告や消費者行動論を中心に学ぶ。
新卒で国内アパレル企業に総合職として入社し、店舗運営を通じてBtoC営業や顧客ビジネスの実践を経験。
現在は株式会社マーケメディアにてコンテンツプランナーとして従事し、企業のマーケティング課題に対し、メディアを通じた価値提供に取り組んでいる。